液晶画面のところに、明らかに映像ではないどう見ても生身の口があり、それが『いらいっしゃいませ』とか“喋って”いる。, Cが、 どうやらこのドライブインは無人のところらしく、店員とかはいそうにないが自販機が並んでいるのは外からでもわかる。 半分白骨化した指先でフロントガラスをコンコンしている、あのコンコンはその音だったのだ、俺は間近で見た腐乱死体と恐怖で吐き気がして盛大に吐いた、吐いた時に一瞬だが気を失いかけた、と、思って顔をあげると何故か辺りは夕方になっていて死体もなかった、俺はゲロだらけになりながらも車を運転し家に帰ったが、今思うとあの死体はあんな誰もこない山奥で首を吊ってこのままでは草木がどんどん成長して自分の身が隠れてしまって、誰も発見してくれないんじゃないんだろうかと後悔して誰でもいいから連れて帰って欲しかったのかもしれない、

神社の古びた和人形 (adsbygoogle=window.adsbygoogle||[]).push({}); 友人Aがよく自分の部屋に遊びに来ていたのですが、 どこで話しているのかは全く判らないが、とにかく何かここは何か変だ。, そんな話を5人でしていると、休憩所と自販機コーナーの間にあるドアが開きAとCが入ってきた。 もう人間の顔ではなかった、 実体験。フェイクいっぱい。脚色あり。 通っていた小学校の裏には、小さな山があった。  土の道路でもなかったし、なんかおかしいって思ったんだよ(笑)」 休憩所の入り口のドアを開けようとしたとき、俺は入り口の明かりのところに異様なものを見た。 A「えっ!!!!」, AはすぐUターンして○○方面へ。 厳密には、下半身から上の部分が漏斗を逆さにしたように収束していて、上半身というかなんというか、その部分は棒とも紐ともつかないものが真っ直ぐ上へ伸びている。

ドア横のボタン押したら即扉が... 他人に酷いことをすれば災いは己に返ってくる 因果応報

そう思いながら俺は後悔をしまくった、その時は五キロ地点の空地まで一回も前を向かなかったんだが、 オレは『懐かしい(笑)』と思っていました。, オレ「Bはこの道を通ったことあるの?」 女の子は俺たちの前にくると開口一番こう言ってきた。 その県道はアスファルト舗装されていなく、なんか土?の道路みたいな感じ。 B「お前の記憶間違えだって」 URL:https://www.怖い話.com/

夏休みも後1週間程となった8月の終わり そして外へ出て振り返ると、その物体は俺たちを気にする事もなく、そのままトイレのほうへと消えていった。. 一人暮らしをする女性の実体験。 オレ的には、, そんな感じで峠に差し掛かった時、新しくアスファルトに舗装された道に出ました。

蛾って目玉みたいな模様があるのはよくあるのだが、その蛾の模様は目玉みたいどころか、全体の姿がまるで人の顔のように見える。 そして、その不安感は当然のように当った。 B「あるよ?、2年前に来たことあるな!」

B「やっぱないよねー?(笑)」

俺はその人になんか妙な違和感を感じたのと、他にも色々うまく説明できない変な違和感を感じて、Bにその事を話そうとすると、Bがひそひそ声で嬉しそうに「おい、なんかあっちに女の子3人組みいるぞ!声かけようぜ!」と俺に言ってきた。 その時だ、

山には地元では有名な神社があり、学校の帰... おれホテルのフロントで夜間勤務してるんだけどさ、基本電話番でその日の夜もボケーっとテレビ見てたんだよ たぶん立ったらゆうに3~4mはあるんじゃないかというくらいにでかい。

いつもそいつとのドライブは楽しかったです。, ある日、友人Aに「今日は○○の方面に行こう!」と誘われ、二人っきりで夜のドライブに行くことに。 あの時のバス停とか洋館はあるだろって思っていました。 私... 貸別荘の怖い話 オレ「それってどういうこと??」, A「あの道に入ったとき、霧がかかってきたのは覚えてる。

よく一緒に行く3... 無人島の祠で見たもの 「あと、なんか変な音聞こえませんか?人が話しているような…」 【怖い話】黒い手 実話の怖い話一覧 2018.1.31 【怖い話】宿泊体験学習 実話の怖い話一覧 2018.1.16 【怖い話】深夜のトイレ 2chの怖い話一覧 2019.3.16 【怖い話】タイ式マッサージ店 実話の怖い話一覧 2018.11.11 【怖い話】首吊りの家 2chの怖い話一覧 2018.2.10 こっちも変なこと山盛りだった俺たちは、AとCに「こっちもなんか変な事だらけだ」と話しながら、女の子たちも連れて自販機コーナーへ行く事にした。, 自販機コーナーに入ると、Aが「これを見てくれ」と、カップでコーヒーなどを売っている自販機を指差した。 母親は、夕食の用意をしながら夫と娘の帰りを待っていた。

後日、オレ、A、Bの三人で検証しに行くことに。, オレ「バス停や洋館ないよなー?」 その後、国道に出て、自分たちが住んでいる下宿先方面へ帰っていきました。, 1年半後… オレ「うーん、確かに昔の記憶だったし、記憶間違えしてんのかなー?」 A「検証行った時にBの意見に合わせたのは、 首吊り死体である つい先週の話なんだけど、友達の家で遊んだ帰りにエレベータの故障に遭遇した。 あー、こりゃオレの完全な記憶間違えだったなーって完全に納得した。, 翌週の週末。 B「お!いいね~」, その夜、Aに電話して、事情を説明して、

それが間違いだった、 オレ「そんなはずじゃー…」 しかし元々俺は関西にずっと居たわけだから当然友達も一人も居ない、 A「そうだよ!」 今日は小学校の同窓会。 これは好都合ということで、そのドライブインの駐車場に車を停めた。

姿からしてどう見ても人間ではない。

Bが小声で「お前結構やるじゃん」とかニヤニヤしながら言ってきたが、状況が状況だけにちょっとムカついて無視することにした。, ぶっちゃけ言うと俺もちょっとわくわく感がなかったわけじゃないが、それよりも違和感と不安感のほうが勝っていたからだ。 そして更に続けてこう言ってきた。 その日の行先は、山というか峠を越えた集落方面。

とっても長い話だし、文章も下手だから興味ない人は読まないで下さい。

駐車場には数は少ないが何台か車が停車しているのが見える。 B「じゃー解決したし、飯食いに行くか(笑)」 「このドライブイン…なんか変じゃないですか?」と言ってきた。 来た道とは違うルートで帰ったので合っているかどうか確証はないが、カーナビにはだいぶ前からずっと一本道が表示されているし、Aいわく、曲がり角とか曲がらずずっと道なりにきていたという。 俺は元々ずっと関西に住んでたんだが嫁が元々九州の人間なので結婚して俺が九州に出向く形でこっちへ来て生活してる、

「その週の土曜日はバイト5時からだから、それまでだったら暇」 A「俺は斎場がどんなところかもちろん知ってたし、 二年前の夏。俺はバイクで北海道ツーリングに出かけた。 嫁も仕事してるんだけど、休みの日はできるだけ合わせるようにはしてるんだが当然合わない時もある、 わたしがまだ、4歳か5歳のころのことでした。 知人の話 1学期に一回、クラス内で模擬店をやる時間があった。 その集落方面に行くのは初めてでした。

バイト先ではAはあまりオレに話しかけてくれないので、普段はオレから話しかけていました。 恐怖のドライブインこの話はオカルトや怪談に入るのかどうなのか、ちょっと微妙な所なのだが、 他に書くところもないし個人的には非常に怖かった体験なのでここに書きます。それと、もう何ヶ月も前の事なので会話はうろ覚えの部分が多く、「当時こんな感じだ まぁ当然と言うか、廃墟の村だったんだけど、ちょっと外に散策しに行こうとしたんだがその時ちょうど雨がザーっと降ってきて諦めたんだよ、 大学3年生になったオレは車の免許も持ち、車も買って、

それと端のほうにはテレビがあり、50代くらい?のおっさんがこちらに背を向けてテレビを見ている。 勉強、部活、バイトと、なかなかリア充な生活をしていました。(彼女はそのときいなかったんだけどねーw), ある日、友人Bから「この日は暇か?暇だったらドライブ行こう」と誘われ、 少し遠くにいるにしても、その人は異様にでかすぎるのだ。 不自然に思ったり違和感を感じたらごめんなさい。

俺たちはその異様な姿に完全に思考が停止してしまい、パニックになって全員外へと逃げ出した。

オレ「…斎場って、人の死体を燃やすとこだよ!!!」 それでその森にゆっくり車を走らせた、まぁ道が悪い事悪い事、見た目以上にガッタガタで、車バラバラになるんじゃね?くらいの悪路だった、それからしばらくその悪路をゆっくりガッタガタ言わせながら走ったんだが、10キロ程進んだ時にとうとう道が生い茂る草木で見えなくなってしまった、 それでこの間も休みの日の昼間にその探検みたいなんを車でしようとしてたのな、ずっと山奥の方まで行ってたんだがしばらくしたら周囲が開けてちょっとした集落みたいなんが見えたんだけど、

管理人:怖い話.com, 怖い話が好きでブログ更新してます。 2年前の話を。 掌よりもばかでかい蛾がとまっている… 私は、霊感が0の平凡な人間です。 俺の車の左側には草木の生い茂る中に一人の人間のようなものが居た、居たと言うか実際は吊るされて居た、そう、 俺はそれを見た瞬間すぐさま自分の顔を後ろに向けると車にガンガン石や木が当たるのもお構い無しに鬼バックをした、俺はその時に思い出した、5キロくらい戻ったとこにUターンできるくらいの空地があったと、俺は無我夢中でバックした、 オカルト、怖い話、ホラーのジャンルが好きな方にオススメのブログです。

オレ「だけど、あれってオレの記憶間違えだったじゃん(笑)」 田舎を出て県外の大学に通ってた俺に、実家から婆ちゃんが倒れたって電話があった。... 本当にあった怖い話 神から黄泉國(よみのくに)への誘い(いざない) その状況下、友人Aは運転に集中し始め、

オレ&A「そうだな(笑)」, けど、なんか納得いかなかったので、

インスタで9.8万人のフォロワーを抱えるしばたまさんは、デザイナー&イラストレーターとして活躍されています。「たべる牧場ミルク」のパッケージに描かれている牛をデザインした方というと、ピンと来る人もいるのではないでしょうか。 A「そうだよ!俺、見なかったもん」 A「実はさ、最初お前とあの道に行ったとき、オレ記憶ないんだよ(笑)」 B「……?まぁいいや、行ってみよう」, 相変わらずというか、幅は狭かったんですが、なぜかアスファルト舗装されていました。 そう促されて俺もその人をあらためて見たとき、さっきの違和感の正体に気が付いた。 B「オレは二年前に、ほかの友人とツーリングをしに来たことあったけど、 そして俺たちと女の子を見てCが、「お前らなにナンパしてんだよ…」と呆れたように言うと、「そんな事よりちょっとこっち来てくれ、なんか変なのがあるんだ」と結構真顔で言ってきた。, Aもふざけている様子もなく、俺とBが「変なのってなんだよ?」と聞くと、「上手く説明できないから、とりあえず自販機コーナーに来てくれ」と言う。 オレ「じゃあ今度、Aを連れて検証しようよ!来週のどっかに授業終わった後でさ!!」

1年半前にいったあの県道前に着きました。 オレは『おかしいぞ????』という感じで運転していたんですが、

友人Aの車に乗り込みいざ出発。

 記憶が無かったから、お前の意見に合わせたいと思わなかった」

集落って言ってもまぁ、人が散開して住んでる感じ?の場所。 オレ「……」 今年、実家に帰った... リアルに怖い話 バラバラ殺人事件

俺は正直ワクワクしたよ、こう言う人が立ち入らなそうな道は大好きだからな、けど、そのワクワクが後で後悔する事になるんだが、

それだけで何となく俺たちはホッとした気分になった。 A「いや、あの時バス停とか洋館なかったよ!!」

その知人は、とある飲み屋でたまたま居合わせた隣の席の客と話が盛り上がったそうだ。 バス停や洋館なかったよ、という答えが返ってきた。 夢の中で、俺は家から10キロほど... 銭湯での恐怖 マイナスドライバー インスタで9.8万人のフォロワーを抱えるしばたまさんは、デザイナー&イラストレーターとして活躍されています。「たべる牧場ミルク」のパッケージに描かれている牛をデザインした方というと、ピンと来る人もいるのではないでしょうか。

と言う。, 「それに」と付け足して、「この口の周り、唇から外はどう見ても普通の液晶画面に見えね?どうなってるんだろこれ」と言ってきた。, 明らかにこのドライブインは何かがおかしい。現実離れしているというかなんというか…

と一瞬躊躇した後で、 私は、「長生きできんね・・・」と占い師に言われたことある。 そしてこの休憩所に入ったところ、なんかあちこちに違和感を感じて怖くなってきて、どうしようかと話していたときに、俺とBがタイミングよく入ってきたので声をかけたのだという。, ちなみに、Bはなんかもうまるで空気読まずに、俺に任せてみたいなことを言っていたが、後から聞くと内心かなり不安で、その裏返しだったと言っていた。, そんな感じでお互い状況を説明し終わった頃、女の子の1人が「それで、あそこのテレビの前にいる人なんだけど…」と話を切り出した。