・ぴぽやリンク ウディタ10周年おめでとうマップチップ素材 – Google スプレッドシート 完成時期は未定ですが、ダンジョン>破壊>雪の順で作成していく予定ですので、気長にお待ち下さい。

Privacy Policy. だいぶ前からちょこちょこ作っていて旧ブログにも一部掲載しており、昨年フルで公開するつもりで支援サイト上で進捗をアップしていたのですが、完成公開は叶わず。, 今回、夏休み&WOLF RPGエディターのゲーム作品コンテストが開催中ということで、もろもろリハビリがてら完成ではないのですが、キリのいいところまで仕上げたものを公開させていただきます。, ウディタ(WOLF RPGエディター)向けではありますが、ウディタ以外のゲーム制作ソフトや自作プログラム、WEBページやその他コンテンツの制作にご利用いただけます。, 今回のマップチップ素材はウディタ(WOLF RPGエディター)2.xに収録されている16×16サイズのマップチップ素材を32×32サイズに作り直したものです。, GIFアニメで変化を比べてみると、元の印象を残しながらいいかんじに解像度アップのリメイクができたかなぁ。と思っています。, 現在のバージョンでは街の屋外屋内チップまでの対応で、ダンジョン・雪・破壊がまだできていません。, 他、以前作っていた同タッチのマップチップの細かなバリエーションが旧ブログにアップされていますので、よかったらご覧ください。, 2019.8.7 本記事にある32×32マップチップ素材の内容を反映した16×16サイズのマップチップ素材「ウディタ向け(非専用)16×16マップチップ素材」をアップしました。, 2019.8.1 ダウンロードファイルのファイル名を変更しました。 オートタイル画像「[A]Grass4_pipo.png」が別の画像になっていたので、正しい画像に差し替えました。 オートタイル画像「[A]LongGrass_pipo.png」を追加しました。, ベース画像のみですが、サンプル画像になります。オートタイル画像はダウンロードしたファイルでご確認ください。, ダンジョン,雪,破壊はまだ完成していないため、16×16サイズのものを単純に拡大したものを配置しています。, 今後の対応などについては進捗ある都度こちらに記載しております 。ウディタ10周年おめでとうマップチップ素材 – Google スプレッドシート, 完成時期は未定ですが、ダンジョン>破壊>雪の順で作成していく予定ですので、気長にお待ち下さい。, ワールドマップや扉の開閉などキャラチップ化してあるものについては、今の所対応未定です。, ウディタの「Data」フォルダにある「MapChip」フォルダに新しいマップチップ画像(ベース画像とオートタイル画像一式)を上書きコピーします。, ウディタを再度起動し、マップ選択で変更したマップチップ画像が反映されるであろうマップを開き、反映を確認します。, 中央のガビガビした部分は、ウディタの仕様上チップ画像の半透明部分がエディター上ではこのように表示され、ゲーム実行時には普通に表示されます。, チップの種類や配置を変更している箇所があるため、それに対応するタイル設定ファイルを読み込みます。, 手動でマップを修正し、こんな感じです。屋上と建物の壁が合わなかったので、壁のチップも変更しました。, フリーのグラフィックデザイナーという傍ら、「ゲームを作りたいなぁ♪」と奮闘中です!, ▼運営サイト OKを押します。, 左上のフロッピーディスクのアイコンを押すことで、プロジェクトが上書き保存されます。, 右上の再生のアイコンを押すと、プロジェクトが上書き保存された上で、ゲームが(テストプレイモードで)起動します。, Copyright © 2015-2020 CzPanel All Rights Reserved. ・はじめてのウディタ ・ぴぽや倉庫  ウディタ初心者向け講座, ブログにフォーカスしたコミュニティーサービス(SNS)。同じ趣味の仲間とつながろう!.  素材配布サイトリンク集 例えば、このマップチップを「tkool2WOLF」で変換すると、 こうなります。幅はちゃんと256ピクセルになってます。 さらに、オートタイルも分離してくれます。[ウ]っていうのは、たぶん「ウディタ用」ってことでしょうね。 これで、 マップが描けます! マップチップは例外的に画像が用意してありましたが、キャラクターの画像は完全初期データの中には入っていません。 よって画像を用意する必要があります。 この娘はウディタのマスコットの”ウルファール”ちゃんのキャラチップ画像です。  公開,販売している素材のまとめ 主人公のキャラチップ4方向3パターンのやつを自作。(横16×縦36) 末尾にTXをいれて、png形式で保存。これで待機時も息をしているように動く。ウディタの[Dateフォルダ]→[CharaChip] キャラ合成器では、老人も姿勢や歩き方が若者チップと同じで腰の曲がったヨボヨボ感があまりなかったので、腰曲がり&杖つき、歩く時も動き控えめな高齢老人チップ作ってみました。加工自由・著作表記不要、ご自由にお使いください。 “Editor.exe”をクリックすると、以下のようなメッセージが出てくると思います, ウディタはゲームを起動している間は、”キャラクター”が必ずどこかの”マップ”にいます。, 例えばタイトル画面が表示されているときも、マップが画面に表示され、そこにキャラクターがいます。, 画像と重なって隠れていたり、透明だったりするだけで、キャラクターとマップは存在しています。, ゲーム起動中は、キャラクターがいるマップが常に描画されていることを、頭の中に入れておいてください。, ウディタ(Editor.exe)を起動したら、右上の”ファイル”から”マップ新規作成”を開きます。, 次に操作するキャラクターの画像を設定します。初期状態だと透明人間なので、画像を設定します。, マップチップは例外的に画像が用意してありましたが、キャラクターの画像は完全初期データの中には入っていません。, サンプルゲームに同梱されている画像なので、先ほど移動させた”サンプルゲームData”から持ってきて下さい。, この画像を”Data”フォルダの”CharaChip”に移動させれば使えるようになります。, ネットなどで公開されていたり、自分で作った素材などは”Data”フォルダに入れて初めて使うことができます。, Dataフォルダ内であれば、どこでもOKですが、初めのうちはなるべく最初からあるフォルダに入れておくことをお勧めします。, 読込を押して、さっき保存した”[Special]Wolfarl.png”を選択して