あと内山ゆみりんも有能すぎる, 引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1518454942/. 個人的には、2017年秋はクソアニメがとても豊作なクールである。 そこで、ネットで「クソアニメ」という声をまとめてみたところ、4つの作品がズバ抜けていることが判明した。ある意味、今期を制しているクソアニメ四天王を以下にご紹介したい。 いちごの入ったソーダ水, >>491 「新章始まる直前に知り合いの弟が旧章みてどハマりしてあいちゃん推しになって新章を見初めて4話までみた感想が『クソアニメになった』」

!(3期), 福原かつみ、内田真礼、福緒唯、赤﨑千夏、高野麻里佳、山下七海、上坂すみれ、甲斐田ゆき, シリーズ構成・脚本:高橋ナツコ、キャラクターデザイン・総作画監督:舛舘俊秀/関口雅浩/西田美弥子、美術監督:柴田聡、色彩設計:渡辺亜紀、音響監督:伊藤巧、音楽・音楽制作:エグジットチューンズ, 石川界人、竹達彩奈、悠木碧、小倉唯、内田真礼、上田麗奈、Machico、小見川千明、大森日雅、佐倉綾音、皆口裕子、羽多野渉、中村悠一、小林ゆう、大川透、杉崎亮、石田彰、子安武人、釘宮理恵、緑川光、森沢芙美, シリーズ構成:山口宏、キャラクターデザイン:石川雅一、サブキャラクターデザイン・総作画監督:渡辺はじめ、メタフィジカルデザイン:朴性厚、武器デザイン:小菅和久、美術監督:池田繁美、カラーコーディネイト:海鋒重信/大武恭子、CG監督:植木麻央、 撮影監督:松井伸哉、編集:柳圭介、音響監督:稲垣隆行、音響:サウンド・ウィング, 井澤詩織、田村奈央、手塚ヒロミチ、井上和彦、新井里美、尾崎真実、内田夕夜、辻親八、横島亘、新祐樹、内田岳志, シリーズ構成:冨岡淳広、キャラクターデザイン:佐野聡彦、ボキャボットデザイン:高瀬健一、サブデザイン:竹内進二/藤崎真吾、プロップデザイン:宮豊/高瀬健一、美術監督:川口正明、色彩設計:川上善美、撮影監督:川瀬輝之、撮影監修:宋賢大、編集:邊見俊夫、音楽:大隅知宇、音響監督:小林克良、録音演出:くぼぞのまりこ、アニメーション制作協力:ブリッジ, 宮野真守、浜添伸也、松岡禎丞、辻美優、成澤卓、Pile、内田雄馬、牧野由依、落合福嗣、戸谷公人、福島亜美、結崎このみ、中島愛、藤田咲、堀江由衣、佐々木未来、柚木梨沙、立花慎之介、M・A・O, シリーズ構成:古怒田健志、キャラクターデザイン・総作画監督:そらもとかん、キャラクターデザイン:伊藤陽祐, 宮野真守、東山奈央、瀬戸麻沙美、鈴村健一、岡本信彦、森川智之、高橋美佳子、福山潤、中井和哉, シリーズ構成:ふでやすかずゆき、キャラクターデザイン&総作画監督:江畑諒真、美術監督:河野次郎、色彩設計:濱岡幸治、撮影監督:荒幡和也、編集:塚常真理子、音楽:甲田雅人、音楽製作:フライングドッグ、 音響制作:ドッグオンビート/ダックスプロダクション、音響監督:菅原輝明, 赤羽根健治、宮田幸季、田丸篤志、諏訪部順一、木村良平、杉山紀彰、真殿光昭、岸尾だいすけ、鈴木千尋、岩田光央, シリーズ構成:赤尾でこ、キャラクター原案・キャラクターデザイン:中嶋敦子、総作画監督:岡真里子、プロップ作画監督:岡戸智凱、美術監督:稲葉邦彦、色彩設定:末永絢子、撮影監督:近藤慎与、3D監督:今垣佳奈、編集:松原理恵、音響監督:山田陽、音楽:堤博明、大嵜慶子、橋本翔太、音楽プロデューサー:千葉悦子、小林健樹、音楽制作:東宝ミュージック、プロデューサー:岡村和佳菜、杉山剛、土井美奈子、和田薫、金子敏明、栗田滋弘, 企画:西野清市、プロデューサー:茂垣弘道、演出:三浦昇、構成・脚本:和久田正明、安藤豊弘、玉戸義雄、絵コンテ:新田義方、坂口尚、池野文雄、藤井晨一、作画監督:田中英二、水村十司、美術監督:加藤清、編集:米山内順子、効果:E&Mプランニングセンター、音楽:宮内國郎、声の出演:劇団近代座、アニメーション制作協力:タマプロダクション, 江口拓也、鳥海浩輔、寺島拓篤、柿原徹也、森久保祥太郎、石川界人、蒼井翔太、中島ヨシキ、木村良平、広瀬裕也、岡本信彦、斉藤壮馬、立花慎之介、八代拓、櫻井孝宏、梅原裕一郎, キャラクターデザイン:梅津泰臣、脚本:勝冶京子、色彩設計:長尾朱美、編集:佐々木紘実、音響監督:本田保則、音響制作:ザック・プロモーション、美術監督:片平真司、撮影監督:菅原徹、制作協力:studioぴえろ+. 茜屋日海夏, 芹澤優, 久保田未夢, 鈴木千尋, 寺島拓篤, 高乃麗, 伊藤かな恵, 諏訪部順一, 佐久間レイ, 片岡あづさ, 加藤夏希, 八武﨑碧, 置鮎龍太郎, 竹内順子, 前田登, 小清水亜美, 杉本ゆう, 沢城みゆき, 三森すずこ, 徳井青空, 佐々木未来, 橘田いずみ, 明坂聡美, 岸尾だいすけ, 寺島拓篤, 下野紘, 齋藤彩夏, 沢城みゆき, MAKO, KENN, 江里夏, 清水 愛, 岩崎征実, 皆口裕子, 豊崎愛生, ささきのぞみ, 平野 綾, 甲斐田ゆき, 福山 潤, 松嵜麗, 田丸篤志, 浅利遼太, 宮野真守, 堀江由衣, M・A・O, Pile, 佐々木祐輔, 立花慎之介, 上原あかり, 宮野真守, 東山奈央, 瀬戸麻沙美, 鈴村健一, 岡本信彦, 森川智之, 高橋美佳子, 福山潤, 中井和哉, 赤羽根健治, 宮田幸季, 田丸篤志, 諏訪部順一, 木村良平, 安元洋貴, 高橋広樹, 杉山紀彰, 真殿光昭, 岸尾だいすけ, 平川大輔、河原木志穂、岡嶋妙、井本恵子、永見はるか、田中涼子、たかはし智秋、亜城めぐ、松本吉朗, シリーズ構成 – 上江洲誠、キャラクターデザイン、総作画監督:ごとうじゅんじ、プロップデザイン:岩畑剛一、美術監督:河野次郎、鈴木恵美、色彩設計:鈴城るみ子、撮影監督:沢直人、編集:櫻井崇、音響監督:蝦名恭範、音楽:大久保薫、プロデューサー:伊藤誠、後藤政則、小池克実、製作:School Days製作委員会(マーベラスエンターテイメント、エイベックス・エンタテインメント、ランティス、ポニーキャニオンエンタープライズ, 茜屋日海夏、芹澤優、久保田未夢、山北早紀、澁谷梓希、若井友希、牧野由依、渡部優衣、鈴木千尋、寺島拓篤、今野宏美、高乃麗、伊藤かな恵、諏訪部順一、山本希望, OP:Make it!(1期:1~13話)、ミラクル☆パラダイス(14~26話)、Realize!(27, 河西健吾、諏訪彩花(幼少期)、細谷佳正、東内マリ子(幼少期)、花江夏樹、梅原裕一郎、内匠靖明、村中知(幼少期)、村田太志, シリーズ構成・シナリオ:大和屋暁、脚本:大和屋暁、キャラクターデザイン:野田康行、メカニックデザイン:Cho Jang Hwan、音楽:原田末秋、後藤郁夫、アニメーション制作:G&G Entertainment、G&G Direction, Lynn、M・A・O、本渡楓、大西沙織、山村響、高橋李依、前田玲奈、石上静香、北川里奈、藤原夏海、佐藤聡美、田中美海、嘉山未紗, シリーズ構成:加戸誉夫、キャラクターデザイン:中野圭哉、プロップデザイン:原由知、総作画監督:常盤健太郎(8話:11話)、美術デザイン:米川信悟、美術監督:坂上裕文、加藤浩、色彩設定:北林千明、撮影監督:師岡拓磨、編集:松村正宏、音響監督:濱野高年、音楽:松尾早人、音楽プロデューサー:岡田昭彦、プロデューサー:中山信宏、福田順、千野孝敏、岡村武真、臼倉竜太郎、林俊安、藍谷厚史、アニメーションプロデューサー:西沢正智、製作:日本競女振興会(ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント、クロックワークス、XEBEC、創通、ランティス、メディコス・エンタテインメント、ラジオ大阪、日本ナレーション演技研究所), 企画:ウィーヴ、シリーズ構成:山田隆司、キャラクターデザイン:宮川知子、デザインワークス:野田康行、美術監督:福田和矢、カラーコーディネイト:石黒文子、撮影監督:鎌田克明、編集:中葉由美子/村井秀明、音響監督:平光琢也、音楽:渡部チェル、音響制作:神南スタジオ、キャスティング:ネルケプランニング, シリーズ構成:井上敏樹、キャラクターデザイン – 藤田まり子、メカニックデザイン:高倉武史、企画デザイン工房戦船、総作画監督:藤田まり子、美術監督:高橋和博、撮影監督:山口仁、色彩設計:角本百合子、編集:寺内聡、音楽:七瀬光、音響監督 – たなかかずや、プロデューサー:金岡英司, 三森すずこ、徳井青空、佐々木未来、橘田いずみ、明坂聡美、岸尾だいすけ、石流漱石、寺島拓篤、根津次郎、下野紘、南條愛乃、新谷良子、田村ゆかり、沢城みゆき, シリーズ構成:ふでやすかずゆき、キャラクター原案:たにはらなつき(EDEN’S NOTES)、うさはらゆめ、キャラクターデザイン・総作画監督:沼田誠也、美術監督:小林七郎(第1期)、水谷利春(サマー・スペシャル)、美術設定:水谷利春、色彩設計:山崎朋子、日野亜朱佳、撮影監督:五十嵐慎一、編集:後藤正浩、音響監督:明田川仁、音楽:井ノ原智(Angel Note)音楽プロデューサー:伊藤善之, シリーズ構成:白根秀樹、キャラクターデザイン:長谷川眞也、美術監督:丹伊田輝彦、色彩設計:日野亜朱佳、撮影監督:黒澤豊、編集:西山茂、音響監督:明田川仁、音楽:EXPO (山口優、松前公高)、音楽プロデューサー:中村伸一、音楽制作:ポニーキャニオン、プロデューサー:田中潤一郎、中村伸一、小林宏之、松倉友二、相田武一郎, 齋藤彩夏、沢城みゆき、豊崎愛生、平野綾、ささきのぞみ、甲斐田ゆき、MAKO、KENN、清水愛、江里夏、松嵜麗、田丸篤志、浅利遼太、岩崎征実、皆口裕子, シリーズ構成:柿原優子、キャラクターデザイン:藤田まり子、宮川知子、美術監督:横段真由美、美術デザイン:湖山真奈美、色彩設計:津守裕子、撮影監督:鎌田克明、五十嵐慎一、編集:中葉由美子、村井秀明、音響監督:岩浪美和、音楽:浜口史郎、音楽制作:日本コロムビア、イマジン、プロデューサー:奈良初男、可知秀幸、大野亮介, 三ツ矢雄二、江原正士、悠木碧、古川登志夫、小松未可子、中尾隆聖、日笠陽子、玄田哲章、金田朋子、中村悠一、三瓶由布子、下野紘、こおろぎさとみ、森久保祥太郎、諸星すみれ、小野坂昌也、中村繪里子、斉藤壮馬、徳井青空、小山力也、水樹奈々、郷田ほづみ、小山茉美、速水奨、日髙のり子, 企画・プロデュース:須藤孝太郎、シリーズ構成:⻘⽊純、コンセプトデザインワークス:梅⽊葵、⾳響監督:鐘江徹、⾳響効果:⼩⼭恭正、⾳響制作:グロービジョン、⾳楽:吟、⾳楽制作:キングレコード、シリーズディレクター:⻘⽊純/梅⽊葵, OP:Twinkling star(1話)、POP TEAM EPIC(2~10話), 脚本・演出:いまざきいつき、音響監督:川添憲五、音楽:羽鳥風画、制作プロダクション:ドリームクリエイション、音響制作:ダックスプロダクション, OP:ギリギリ最強あいまいみー!(1期)、全力炸裂あいまいみー!!(2期)、全員集合、あいまいみー!! 昨今のアニメ界でじわじわと市民権を得ているのが『クソアニメ』というジャンルではないでしょうか。今回は『クソアニメ』と呼ばれているアニメを30作品、ランキング形式にしてご紹介していきます!

32 :以下、5ちゃんねるからvip ... 脚本・演出が劣悪すぎて1話ずつ観てもクソアニメだけど、シリーズ構成が輪をかけて酷くて全体通して観るとクソ以下。 ... エウレカao、コメルシ、ヴヴヴ、キャプテンアースが個人的クソロボアニメ四天王 ©Copyright2020 @ランキング【アットランキング】.All Rights Reserved. ▼塗り絵もあるぞ!, 【コラム】「どこでもドアにいくらまで払える?」という質問にオンリーワンすぎる回答をした親友の話, 【最強の笑顔】子犬まみれになった少女の笑顔が可愛くてまさに天使! 幸せいっぱいの姿に「この写真に救われた」などの声, スシローの2貫100円皿で高コスパなのはこれだ! 回転寿司マニアに聞いた「オススメ3選」(2020年11月版), 【実録】突然「声が出るよ」と書かれた謎の段ボールが届いた → 開封してみた結果 …, 2021年の福袋はどうなる? 人気どころ40社以上に聞きまくった結果 / 2020年11月13日時点, 【ポケモンGO】マスクド・ピカチュウ獲得の大チャンス到来!「リトルカップ」用のオススメポケモン10選. クソアニメをクソアニメクソアニメとなじり、罵倒し、愛を捧げる@Ranking編集部員がぜひともおすすめしたいクソアニメをランキング形式でご紹介!, 現在までに放送されているクソアニメの中から、選りすぐり20作品を感想・評価を交えてあますことなく発表いたします!, ここからはクソアニメの中から@ラン編集部員が独自に導きだした、おすすめ人気ランキング20選をご紹介いたします。, 妹アニメおすすめ人気ランキングTOP15!萌え要素たっぷり名作も【2018年最新版】, 学園アニメおすすめ人気ランキングTOP33!高校や中学など学校が舞台の名作は?【2018年最新版】, School Days コンプリート DVD-BOX (全12話+OVA1話, 330分) スクールデイズ アニメ [DVD] [Import], 放送期間: 2007年7月 – 9月 話数: 全12話 ジャンル・アニメ成分:学園, 「Nice Boat」「誠死ね」「中に誰もいませんよ」これらは全てアニメ「スクールデイズ」にまつわる言葉です。 あまりにもショッキングなストーリーに最終回は事前の予告なしに放送中止となり、代替え作品が間に合わなかったのか放送時間中は環境映像が30分間流れ続けるという前代未聞の出来事を起こしました。 それを見た外国人が掲示板に呟いた一言が「Nice Boat」です。 リアルタイムで最終回を見るために深夜まで放送を待っていた視聴者を呆然とさせたという意味では、他に類を見ないレベルのクソアニメといえるでしょう。 原作はPC用のゲームなのですが、その時点でかなり人を選ぶ展開が用意されていたので、アニメ化に際してどうマイルドに調理するのかとファンは楽しみにしていました。 ぱっと見は主人公の伊藤誠、二人のヒロイン西園寺世界と桂言葉を中心に三角関係を描く学園ドラマにしか見えないので、放送開始時は騙されたと感じた視聴者もいたようです。 しかし二人のヒロイン以外にも次々と登場する女の子や、話数を重ねるごとにクズ度を増していく誠の姿に気がついたら夢中になってしまいます。 昼メロも裸足で逃げ出す強烈な物語は、一度見始めてしまったら最後まで目が離せません。 誠はおそらくアニメ史上最も嫌われた主人公でしょう。 最終回は後日テレビ放送とは違った形で日の目を見る事ができましたが、それを見た人たちの反応は「頭おかしい」「本気でこれを放送出来ると思ったの?」「中止は正しかった」と概ね地上波での放送を中止した事を肯定するものでした。 全12話と見やすい話数なので、ぜひ伊藤誠のクズっぷりと伝説になった最終回をその目で確かめて下さい。, 放送期間: 2014年7月 – 2015年3月(第1期)/2015年4月 – 2016年3月(第2期)/2016年4月 – 2017年3月(第3期) 話数: 全38話(1期)/全51話(2期)/全51話(3期) ジャンル・アニメ成分:アイドル/ファッション/音楽/少女向け, 小さな女の子向けのアーケードゲームとして人気の「プリパラ」は、当然アニメも同じ層へ向けて作られているはずなのですが、方向性はなかなか独創的です。 女の子、特に子供向けの作品なら全体的にキラキラしていてお姫様や友情、初恋などを描くのが王道だと思われますが、「プリパラ」では誰でもアイドルになれるプリパラタウンでのできごとを中心に話が進みます。 ここまではいいのですが、話の進展が基本的に力技です。 困難に陥っても王子様が助けに来てくれるわけではないので、ピンチは努力と根性で乗り越えます。 友情やライバルとの関係は描いているのでイメージとしてはスポ根に近いですね。 そして一部で有名になった主人公らぁらのセリフ「かしこまっ!」という言葉の持つ語感も、独特すぎる作品の雰囲気に合っていてだんだん癖になってきます。 展開の強引さや続編の意味不明具合、癖が強すぎる登場キャラクターに一部ではクソアニメとも言われる「プリパラ」ですが、他作品のコピーのような事はしないという制作側の強いこだわりを感じられので、それだけでも一見の価値はあります。 トータルで3rdシーズン全140話まで制作されたので、間違いなく人気はあったと思われます。 その人気が果たしてどこから来ていたのか・・・どの辺りの年齢層に受けていたのかは深く追求しない方が良さそうですが、子供向けアニメ、クソアニメと思って見ると意外に感動させられてしまうので油断大敵です。, 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ COMPLETEBEST(期間生産限定盤~2017/09/30), 放送期間: 2015年10月 – 2016年3月(第1期)/2016年10月 – 2017年4月(第2期) 話数: 全25話(1期)/全25話(2期) ジャンル・アニメ成分:ロボット/群像劇, 本作は、これまでのガンダムシリーズとはストーリー構成が異なり、この作品だけで完結するため初めてガンダムを見る方におすすめです。 作品自体は、2部構成となっており、主人公そして少年兵が戦火に巻き込まれ、生き抜いていくというヒューマンドラマがあり、戦争の悲しさを知ることができます。 さらに、これまでのガンダムシリーズと違う点はガンダム自体が新兵器ではなく、失われた技術であり貴重な点です。 そのため、強い機体が常に登場時、新しいものこそが強いといったイメージを払拭しています。 また、ストーリー展開も考えさせられるものであり、エンディング後は主要キャラクターがどのような生活を送るのかという予想や期待感があります。 単にガンダムというロボットで終わるものではなく、作品自体の細々としたところに現代の人間が考えるべきことが散りばめられています。 1期の評価は高いのですが、2期では1期で積み上げてきた信頼を崩す怒涛の展開が連続し、視聴者から多くのヘイトを溜めることに成功しました。 誰も得をしないような怒涛のラスト展開を刮目して見て欲しい。, 放送期間: 2006年10月5日 – 2007年10月11日 話数: 全52話 ジャンル・アニメ成分:ホビー/子供向け, ほとんどの視聴者を置き去りにし、耐性のあるヲタだけが生き残ってカルト的な人気を得た伝説のアニメ。 10周年を祝して開催された非公式パーティーではコスプレする者やボーグバトルをする者、本編を上映して台本無しで台詞を言えるものが多数という狂った世界を生み出しました。 「カブトボーグ」というおもちゃの販促をするために用意された枠が「販促しなくていいよ」と言われたスタッフがガチってしまった結果、1話がまるで最終回のような怒涛な展開に。 仲間も死にかけては奇跡的な展開で一命を取り留めるというシーンもあれば、視聴者が知らない仲間がいきなり増えていて何事もなかったように進行することも。 特殊なアニメに興味がある方は要チェックです!, 放送期間: 2016年10月 – 12月 話数: 全12話 ジャンル・アニメ成分:オリジナルスポーツ/ギャグコメディ/少年漫画, ギャンブルの一つとして描かれている競女を通して、少女達が競女選手を目指して成長していく姿は青春を感じるものであり、とても観ごたえがあります。 自分の尻や胸のみを使って戦う競技ですが、その特徴上お色気要素も満載です。 技をかけられる選手が悶える様子は、男性にはたまらないであろうお色気要素となっています。 ただ、お色気だけではなくギャグ要素も強いので、ツッコミ所も多いです。 また、キャラクター一人一人がそれぞれの個性を秘めているのも競女の魅力の一つです。 自分の長所を活かして、それぞれの選手が新しい可能性を見つけていく様子は女性でも観ていて楽しめるものとなっています。 特に、第2話のヒップトスの課題が出された回はとても印象に残ります。 それまでなかなか打ち解けずにいたルームメンバーの4人が、それぞれの長所を活かして、絆を深めていくシーンはその後のストーリーの原点となる重要なポイントとなっています。 画も綺麗で鮮やかなので、アニメ初心者にも親しみやすく、アクションの迫力も際立てているので観ていて飽きないアニメです。, 放送期間: 2005年4月 – 2006年3月 話数: 全52話 ジャンル・アニメ成分:ギャグ/ラブコメ/ファンタジー/少女向け, おねがいマイメロディシリーズは、子供向けアニメーションとして始まったものでありながら何故か回を経る内にどんどんブラックな要素が満載となり、カオスな惨状と化しまったクソアニメシリーズです。 マイメロディというサンリオの看板キャラが天然腹黒キャラとして物語をかき乱し、対するクロミというキャラはトラブルに巻き込まれる内にどんどん人格が歪んで意地悪なキャラとなってしまいます。 このクロミが悪役を演じつつも、毎回おマヌケな失敗を重ねてしまうさまが非常に可愛らしくて魅力的なんです!さらにクロミはイケメンのボスに恋をしているのですが、その恋も中々に報われず…。 とにかく頑張る意地悪で不憫でトホホなかわいいクロミに思う存分萌えまくることこそがおねがいマイメロディの全てと言っていいでしょう!, 放送期間: 2001年4月 – 9月(第1期)/2002年2月 – 3月(第2期)/2002年10月 – 2003年3月(第3期)/2004年7月 – 9月(第4期) 話数: 全24話+未放送2話(1期)/全18話+未放送1話(2期)/全51話+未放送2話(3期)/全26話(4期) ジャンル・アニメ成分:SF/銀河, 2000年初期に生まれた怪物作品。 主要キャラが謎の植物になって終わる話もあれば、めっちゃシリアスのまま終わって泣ける話もあったりして、この振り幅はほかのアニメの追従を許しません。 「ギャラクシーエンジェル隊」は、トランスバール皇国近衛軍に属する特殊部隊であり、具体的な任務は古代文明が残した科学技術「ロストテクノロジー」の回収ですが、実際にやっていることは猫の捜索や誘拐事件の犯人捜し、VIPや超重要犯罪者の護送、アステロイドに放置された粗大ゴミの処理や惑星に刺さった釘抜きといった、ほとんど「万事屋」。 とりあえず、皇国にまつわる秘宝を巡って欲を張り合って隊員同士で乱闘をしたり、基地内に昆布の神が降臨したりもろもろ起きます。 これらにただただ僕らは頭を空っぽにして楽しむことだけです。, ミルキィホームズ Blu-ray BOX1 ~探偵オペラ ミルキィホームズ~(初回限定生産), 放送期間: 2010年10月 – 12月 話数: 全12話 ジャンル・アニメ成分:ファンタジー/ギャグ, ヤバアニメ。 4人の少女たちが学生だけでなく市民からも憧れの的になっている「ミルキーホームズ」と呼ばれる探偵だった、というまともな設定です。 しかし、その設定は置いておいて、やりたい放題に話が進んでいきます。 突然歌いだすキャラ。 目的を忘れて農業に熱中するミルキィホームズ。 悪役のほうがよっぽどまともなキャラに見えてしまうのはなんなんだろう。, 放送期間: 2012年1月 – 3月 話数: 全13話+OVA ジャンル・アニメ成分:ギャグ/4コマ漫画, コアなネットユーザーであれば一度はキルミーベイベーは死んだんだ、というフレーズを見かけたことはないでしょうか? キルミーベイベーはそんなコアなネットユーザーの間で一大ブームを巻き起こしたゆるゆるクソアニメです! 低予算なのか手抜きっぽい画面構成、よくわからない方向にハチャメチャなキャラクター、ゆるすぎて笑って良いのか判断不明なギャグ等々、はっきりいって微妙な要素が詰まった本作ですが、その絶妙な組み合わせにより奇妙な中毒性が生み出されています。 そして、このアニメを人生に疲れている時に見ると、その小学生のようなギャグセンスによって、泣けてくるような笑えてくるようななんとも言えない気持ちにさせる魅力を持っています。 向いている人はとことんハマってしまう、まさにバイブルとなりうる奇妙な作品です。, 放送期間: 2011年4月 – 2012年3月 話数: 全52話 ジャンル・アニメ成分:魔法少女/ダークファンタジー/ギャグ/ブラックコメディ, 基本的に学園もののアニメですが、しょうもない事で主人公やそのクラスメートが大げさに騒ぐ部分がクソで、そこには子供向けアニメなのに大人でも少し吹いてしまう展開へと繋がり、「こんな事で大騒ぎするなんてクソだな」と思わせてくれます。 学校でよく起こりうるトラブルやハプニングも満載で、どれも周りから見たら「しょうもないな」と思わず苦笑いするクオリティのものばかりなのがクソアニメなのに魅力的です。 また、開催される学校行事の内容のクソさや登場するキャラクターの「こいつクソだな」と思わせてくれる行動によってクソコメディー感もあり、その影響でクソなのになぜか憎めなくなり、ツッコミどころの多い学園クソアニメでもあります。, 放送期間: 2018年1月 – 3月 話数: 全12話 ジャンル・アニメ成分:ギャグ/シュール/ブラックコメディ/4コマ漫画, ポプテピピックは毎回声優が変わる上に15分の放送を30分枠で2回放送する独特のシステムに加え、男女二組の声優が中学生の女子主人公ポプ子とピピ美を演じることが話題となった作品で、大御所声優のアドリブだけでも十分に楽しめる要素があります。 また、各話、各所に強烈なパロディが挟み込まれており、回によっては映像まで差し替えになっているという高度なテクニックも楽しめます。 基本構成として1話に何個も4コマをベースにしたストーリーがありますが、長編ものが任侠もの、ドキュメントものなどほぼ全てと言っていいほど女子中学生とは思えない行動・役柄になっています。 実写パートのぬいぐるみを使ったシーンや、奇想天外な絵柄のAC部のアニメなども挟まり、超常現象のようなアニメと言える作品です。, 放送期間: 2013年1月 – 3月(第1期)/2014年7月 – 9月(第2期)/2017年1月 – 3月(第3期) 話数: 全13話(1期)/全13話(2期)/全13話(3期) ジャンル・アニメ成分:ギャグ/4コマ漫画, あいまいみーは3期まで放送された5分アニメで、漫画研究部に所属する愛・麻衣・ミイ・ぽのか先輩のうち、愛だけが漫画を描き、麻衣とミイは愛の妨害をしているという基本ストーリーは一応あります。 が、段々と基本が崩れてきて、本来手にした壺で死人を蘇生できるほどやりたい放題なぽのか先輩がFXで有り金すべてを溶かしてしまったり、ミイがランボルギーニを購入したり、麻衣が超高熱で溶解した石を口の中に入れて走ったり、愛が蛍光灯のかわりに細長くされてしまったりします。 作者(一児の母)が途中何の脈絡もなく登場することもこの作品の特徴で、本編のキャラクターとはあまり絡まないのに他作品のキャラクターを殴ったり、女性声優にメロメロになったり、とやりたい放題です。 カエルとカッパがやたら出てきたり、エンディングで声優の近況報告的な話が入るのもポイントです。, 放送期間: 2017年7月 – 9月 話数: 全12話 ジャンル・アニメ成分:異世界ファンタジー/ハーレム, 「異世界はスマートフォンとともに。」というアニメがクソアニメと思えるのはこのアニメがあまりに主人公が強すぎるという点です。 なんの努力もしないで最強ステータスになってしまった主人公に共感する余地はありません。 異世界に飛ばされた主人公が最初から最後まで全く苦労せずになんでもできてしまい敵との戦いにも全く緊張感がない。, 単純に異世界ハーレムものとして見れるかというとそういうわけでもありません。 鈍くてマイペースで強さを誇示しないけど相手を無双する主人公はまったく人間的な魅力がなく、そんな野郎に惚れる女の子を見ても虚しさしか湧いてきません。, 見ごたえも見るべきポイントもないアニメですが、怒涛のクソ展開の連続にだんだんと頭が麻痺してきたら儲けもんです。 クソアニメのお約束が連続する展開はスルメのように味わい深く、アニメとはなにか、人生とはなにかを考える起点となるでしょう。, 放送期間: 2015年1月 – 3月 話数: 全12話 ジャンル・アニメ成分:ファンタジー/ラブコメ, 「聖剣使いの禁呪詠唱」がクソアニメと言われるのは、学園ハーレムものの教科書のような内容だというのが一番の原因、というところにあります。 おそらくもっと昔ならそこまでひどい評価になっていなかったと思います。 なぜならこのアニメの質自体はそこまでひどくはないからです。 学園ハーレムを楽しもうと思った時は、このアニメを見ても普通の楽しめるようになっています。 バトルも主人公の成長が見れるので成長物語とせても楽しめます。 ただこれまで散々やってきた内容なだけにまたこういうアニメかという人が多くて面白くないと感じる人が多かったという点でクソアニメという風に言われているというのはあると思います。 よく言えば王道の学園ハーレムアニメで悪く言えば使い古された内容という感じです。, \#ヘボット!DVD-BOX続報!!/大変!お待たせ!いたしました!!ヘボット!DVD&BD-BOXのデザインを公開!!BOXが二つ…!すごいボリュームです!!収納BOXのイラストは佐野さん&高瀬さんの描き下ろし!届いてから実物をゆっくりご覧ください!その他豪華特典たちはまた次の機会に!お楽しみに! pic.twitter.com/hEyaA2Rcry, — ヘボット!【公式】 (@HEYBOT_official) 2018年1月31日, 放送期間: 2016年9月 – 2017年9月 話数: 全50話 ジャンル・アニメ成分:ファミリー/ロボット/ギャグ/子供向け/一般向け, この「ヘボット!」というアニメがクソなのは、とにかく元ネタが分からない人が見たら意味不明なギャグをずっと見せられる事になるという点です。 それぐらいパロディが多く元ネタが分からないと何をやっているかさっぱり分からないという点にあります。 それのため本作はクソアニメと称されていますが、ギャグの元ネタが分かると面白いというのはありますし、ただのギャグパロディに終始していないのがこのアニメの魅力だったりします。, また、意外にもギャグだけでなくシリアスなシーンもあるのでかなり変わったアニメであるのは確かで、一度ハマるとどっぷりハマってしまうことは間違いないです。 この世界観を楽しめる人はごく少数の選ばれし者だと思いますが、そうなれるように願っています。, 放送期間: 2017年10月 – 12月 話数: 全12話 ジャンル・アニメ成分:ホラー/学園, 「王様ゲーム」はもともと携帯小説で、モバゲータウンにて史上最高層閲覧数を誇った名作と言われており、念願のアニメ化がなされました。 しかし、原作とは真逆の立ち位置でクソアニメと言われています。 この原因はおそらくクソアニメになりきれてないというのが逆にひどいとかんじさせてしまう点にあるような気がします。 視聴している際に「なんでこうなってしまう」という部分はあっても、決して話がハチャメチャで破綻しているという感じではないのですが、本作はけっこう「無理がある」かんじに物語が進行していくので、原作と比べて素直にクソアニメ、と思う人が多い印象のアニメです。, クソアニメというよりは、理不尽な内容のアニメなのでそういう展開についていけないユーザーがクソアニメと言っている率が高く、クソアニメという言葉が一人歩きしているという感じの作品でもあります。 「これはこういうアニメ!」と思いながら見れば、それなりに楽しめる設定にはなっています。, 放送期間: 2014年1月 – 3月 話数: 全12話 ジャンル・アニメ成分:ファンタジー, 「魔法戦争」は主人公がヒロインである魔法使いに勘違いで魔法を受けて魔法使いになってしまい周囲の人間を巻き込んでしまう、というストーリー性で、とにかく見る人を置いてけぼりにする作品です。 作画やOP曲はとても魅力的ですが、ストーリーに関してはいきなり女の子の胸が大きくなったり、主人公が魔法使いになったり、いきなりでてきたヒロインの兄と戦闘をすることになったりと、前後の話に結びつかない思いがけない内容の展開がトントン拍子に進んでいってしまうクソアニメです。 また、戦闘では竹刀での戦いのシーンであるのにも関わらず金属がぶつかっているような音になっていたり、ときどき画も崩れてしまうシーンもあり「いくらなんでもいきすぎているなあ、、うんっこれこれ逆に最高」と感じてしまいます。.