また、ルネシティジムリーダーのミクリと元恋人同士という設定が加えられており、第3章ラストには元サヤに戻った様子。この2人のカップリングは作中でも人気があり、pixivに投稿された「ミクナギ」のイラストは大抵ポケスペの設定に基づいた内容となっている。, 切り札はチルタリス。見た目そうとは思えないドラゴン複合である上、でんきタイプ対策に「じしん」を覚えてさせており、更に「りゅうのまい」で「こうげき」と「すばやさ」を上げていくというガチな戦法で初見殺しを食らったトレーナーも多かったとか。 飛行帽の隙間からは薄紫色の髪を羽のような形で伸ばしており、後ろ髪も尾長鶏を思わせる雰囲気にまとめている。 「アドバンスジェネレーション」第84、85話に登場。 プレイヤーの分身としてホウエン地方を冒険する主人公。 ... トウカシティのジムリーダーであり、主人公の父親。 ... ©2014 Pokémon. 特徴. パートナーのポケモン「チルタリス」とのユニットで活躍する、ホウエン地方No.1コンテストアイドル。, 初めて捕まえたポケモンであるラルトスと、強いトレーナーを目指して、一生懸命努力する頑張り屋。, 『エピソード デルタ』のカギを握る人物。とある目的をはたすため、ホウエン地方を旅している。, カナズミシティのトレーナーズスクールの生徒でありながら、実力を買われてジムリーダーを任されている。, さっぱりした性格の好青年。サーフィンをしているので、肩や足腰が鍛えられており、またバランス感覚にも長けている。, いろんな人が集まる町で生まれ育ったので、社交的な性格。人と話しているだけで、うれしくなってしまう。, おくりびやまで遊ぶうちに、ゴーストタイプのポケモンと意思の疎通ができるようになった。. 主にエスパー タイプのポケモンを使う。 ホウエン地方のジムリーダーの中で唯一2人1組、初戦からダブルバトルである。 特攻・特防の高いポケモンが多く、2匹の連携も完成度が高い。勝つとマインドバッジとわざマシン04(めいそう)を貰える。. リメイク版の『ORAS』では他のジムリーダーに比べて容姿の変更は少なかったが、立ち絵がシャフ度のような構図になり、背中を露出するという非常にセクシーな雰囲気となった事で話題を集めた。

「ナギ ポケモン」ではサナギラスが、「ナギ ジムリーダー」ではヤナギがそれぞれ引っかかってしまうため、条件指定での検索も行いにくい状態です。, 『ポケットモンスター ルビー・サファイア』で初登場したキャラクター。 名前の由来は恐らくマキ科の植物「ナギ(梛)」。「凪」もかけていると思われる。

一定の所までストーリーを進めると、話しかけることはできないが、キンセツシティの屋上に現れ、鉄塔の上でたたずむという光景を見ることができる。 キャッチコピーは「せかいに はばたく とりつかい」。 勝利すると「フェザーバッジ」と「つばめがえし(『ORAS』でははねやすめ)」のわざマシンを貰える。

『ルビー・サファイア』&『オメガルビー・アルファサファイア』, その実力と容姿から作中でも男性トレーナーの人気が高いとされており、ジムトレーナーの一人からは「ナギさんは可愛くて強い…ほんと最高のリーダーだよ!…ポッ」というセリフが聞ける。 近くの老婆曰く風を感じているらしく、浮世離れした一面を垣間見ることができる。, (左:RSE、右:ORAS) ©2014 Pokémon. ホウエン地方ヒワマキジムのジムリーダー。ひこうタイプのポケモンの使い手。 勝利すると「フェザーバッジ」と「つばめがえし(『oras』でははねやすめ)」のわざマシンを貰える。 キャッチコピーは「せかいに はばたく とりつかい」。 ジムリーダーは、漫画『ポケットモンスターSPECIAL』に登場する施設「ポケモンジム」の責任者である。, ジムリーダーは、各地方のポケモン協会[1]の選出、任命により就任し、各町にあるジムを任された実力者の事を指す。就任の為の試験があり、ポケモンの戦闘技術を始め、知識、人格なども厳しく審査される。カントー地方・ジョウト地方・ホウエン地方・シンオウ地方・イッシュ地方・カロス地方に少なくとも8人いる。, ジムリーダーの主な役割は、決められたジムの運営・管理であるが、それぞれの街で起こるトラブルなどにも指導的立場であたる。ジムリーダーはポケモン協会の意思や理念に基づいて行動することを義務付けられている。なお、長期にわたりジムを空けて役割を放棄した者には資格が剥奪される場合もある(トキワジム・サカキなど)。, カントー・ジョウト地方ではその地方の全ジムリーダー8人からジムバッジをもらい、実力を認められたトレーナーには「リーグ決勝ブロックへの無条件出場」という特権が与えられることが第10回ポケモンリーグから決定されている。ホウエン地方でもホウエンリーグにて同じ制度が存在し、こちらは第4章の初めから既に制定されている。, 各ジムリーダーは、そのジムバッジを、ジムリーダー自身が挑戦者の実力を認めた場合に自由に授与してよいことになっている。多くの場合はポケモンバトルをし、ジムリーダー側が敗北した際に授与する形をとっている。その場合、一般トレーナーからの挑戦を受けるか受けないかはジムリーダーの判断に委ねられており、特に規定はない。バトルを行なった際の勝敗などはあくまでも判断基準のひとつであり、ジムリーダー側が勝利してもバッジを授与したり、バトルを行なわず依頼の報酬として受け渡す場合などもある。バッジには「配布用ジムバッジ」と、ジムリーダーの身分証明用の「純正ジムバッジ」の二種類がある。形は同じだが作り方が根本的に異なっているようで、ゴールドが最初に「仮面の男」と戦った時にエーたろうが「仮面の男」のマントの下で触れた金属粉が、「純正ジムバッジ」の結晶成分と一致したため、「仮面の男」がジムリーダーであることを突き止めた。, 業務に対する報酬は「ジム運営費」として協会から支給されている。なお、他の職業を兼務することも特に制限は無く、就任前の職業をそのまま続けている者もいる。カントー、ジョウト、イッシュ地方のほとんどのジムリーダーは副業持ちである。, ホウエン地方では緊急レベル7以上の大規模な事件や災害が起きた場合には、ポケモン協会規定第118条により、彼ら全員に緊急収集の要請がかかる。特別な役職ではないがヒワマキシティジムリーダー・ナギがジムリーダー全体を統括する役割を担っている。, 第3章までは、ジムリーダーがロケット団の幹部または悪の組織の黒幕になることがあったが、第4章以降は見られなくなった。, 第1章では8人のジムリーダー中5人がロケット団に所属しており、それに対抗する形で残りのジムリーダーたちが「正義のジムリーダーズ」を結成していた。, 第1章の時点でカツラがロケット団から離脱、第2章の終盤でマチスとナツメがジムに戻る。そして第3章では、先代のジムリーダーが行方不明になったトキワとセキチクのジムに新しいジムリーダーが就任したことで、8つのジム全てが機能している状態になった。, 第3章に登場。イブキ以外は全員本業・副業持ちである。カントージムリーダーとは、ジムリーダー対抗戦で直接対決することになる。第3章のラストでヤナギが行方不明になった事で、第9章までの5年間は7つのジムしか機能していなかった。, 第4章に登場。劇中ではセンリを除き、アクア団・マグマ団とは出身地の土地事情から対策会議で対立していた。第13章では接近するグランメテオΔ破壊のために、迎撃チームとして招集される。, 第7章に登場。やりの柱における戦いに参加していたもののサポートに徹していたトウガンと、そもそも戦いに不参加だったデンジ以外のジムリーダーは、ディアルガ・パルキアの攻撃で絶対安静の重傷を負ってしまったが、第8章終盤に無事回復した姿が見られる。, 第10章に登場。ポッド・コーン・デント・シャガ以外のジムリーダーはダークストーンの護衛のためにダークトリニティと戦うが、ハチク以外は彼らに拉致され、行方不明となる。しかし、シャガとのジム戦でカトレアのポケモンのエスパーの力でジムリーダー達の精神波をキャッチして交信し、気落ちしていたブラックに呼びかけ、彼がシャガに勝利するきっかけを作った。Nの城で人質に取られていたが、ブラックの応援に来た一般トレーナー達によって救出された。, 第11章では、ハチクの様にジムリーダーを辞し別の道を選んだ者達が続出したことで、8つのジムを再編しようとする動きが見られている。チェレンが滞在するヒオウギシティも、その候補に挙がっている。, 第12章に登場。フレア団の活動が活発化したことを受けてビオラ・コルニ・シトロンを除く全員が集結し、ワイと協力して最終兵器の完全発動を阻止してカロスの人々を救ったが、マスコミにも強く根を張るフレア団の策で流されたデマによって「ジムリーダーとアサメタウンの子供達がセキタイタウンを壊滅に追い込んだ」と報道されたため、全員が指名手配されてしまい、実質壊滅状態になってしまった。その後は身を隠しながら救援活動を行っていたが、最終決戦では各地のフレア団の元へ向かい彼らの野望を阻止するために活躍した。しかし、決戦後も彼等への嫌疑は未だ晴れておらず、それぞれ信頼回復に奔走している。, レッド - グリーン - ブルー - イエロー - ゴールド - シルバー - クリスタル - ルビー - サファイア - エメラルド - ダイヤモンド - パール - プラチナ - ブラック - ホワイト - ラクツ - ファイツ - エックス - ワイ - サン - ムーン - 創斗 - シルドミリア, ジムリーダー - 四天王 - 悪の組織・勢力 - フロンティアブレーン - 伝説のポケモン, 本人は年齢的にカツラが主将になると思っていたが、彼が体調不良のためにジムリーダー招集の時に来られず、彼女が主将となった。, ロケット団はミュウツーを完全体にするためにミュウの細胞を手に入れようと捕獲を試みるも、ブルーにミュウのデータが入ったディスクを盗まれて捕獲に失敗したため、カツラがやむを得ず自分の細胞を使うことにした。, 第13章にて、ボーマンダは流星の民・ヒガナのポケモンであり、彼女の指示(「研究棟に捕らわれているレックウザを解放する」)で暴れ回っていた事が判明。, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=ジムリーダー_(ポケットモンスターSPECIAL)&oldid=80417132. ホウエン地方ヒワマキジムのジムリーダー。ひこうタイプのポケモンの使い手。

こちらもゲームと比べると強気な性格で描かれており、口調も「である」調の堅いものに変わっている。 ゲームよりも活発で強気な性格になっていたり、勝負前に「神と交信」を行っていたりといった変化がある。, ポケスペでは理事からの命令によりジムリーダー全員の司令塔を務めている。

飛行服ということもあり、少し某風の谷の姫様のような雰囲気もある。, CV:氷青 この「ナギさん」という呼び方は、後に『BW2』の「ポケモンワールドトーナメント」に出場した際、同所にいる男にもそう紹介されていた事でイッシュ地方にも波及していた事が明らかとなり、現在ではリアルでもそれが定着した様子である。 「ナギ」のみでは同名のキャラクターのイラストが多く出てきてしまうほか、 ホウエン地方とはポケットモンスターシリーズの第3世代にあたる「ポケットモンスター ルビー・サファイア」の舞台であり、九州地方 ※ がモチーフ。 地方名の由来は、ポケモンと人または人と人の縁が豊かであることを表す「豊縁(読みも『ほうえん』)」と言われています。 ミクナギ ミクリ(トレーナー) チルタリス

タグ付けの際には必ず、「ナギ(トレーナー)」の形にするようお願いします。 一貫してチルタリスを連れている事が特徴となっている。トロピウスの組み込み率も何気に高い。 カントー地方・ジョウト地方・ホウエン地方・シンオウ地方・イッシュ地方・カロス地方に少なくとも8人いる。 ジムリーダーの主な役割は、決められたジムの運営・管理であるが、それぞれの街で起こるトラブルなどにも指導的立場であたる。

ホウエン地方から招かれたポケモントレーナーで、ほのおタイプの使い手です。 非常に前向きで真面目な性格な男性で、ジムバトルの際は他のジムリーダーと違いチャレンジャーと同じ通路から登場してくるのも印象的です。 ハヤト フウロ カヒリ. 四天王(してんのう)とは、各地のジムリーダーを倒して、その地方のジムバッジ(第一世代:リーグバッジ)を全て(アニメにて「8つ以上」という表現もある)集めると戦うことができる、ポケモンリーグ公認の4人のポケモントレーナー。 ©1995-2014 Nintendo/Creatures Inc. /GAME FREAK inc. 物語の核心に迫る謎を追い求めている、珍しい石の収集が趣味の高貴な身なりをした謎の青年。, 主人公の父親・センリとは、学生時代からの親友。ポケモンに夢中で、家を留守にしがち。. 服装は水色を基調とした飛行服で、同じくゴーグルが一体となった飛行帽を被っている。 『BW』では同じくひこうタイプの使い手であるジムリーダー・フウロも新たに登場しており、直接の絡みはないものの、しばしば一緒に描かれていたりする。, ポケモントレーナー ジムリーダー(ホウエン) ひこうタイプ RSE ORAS 穏やかで物腰柔らかな女性。ヒワマキシティ出身ということもあり、自然と一体となって暮らすことが良いと考えている。, 役割に大きな変更はない。

他のひこうタイプの使い手