> 14試合連続“得点”達成 (マリノス歴代 5位タイ)  > 2試合連続“3失点以上”達成 (マリノス歴代 2位タイ), ★今回の試合で無失点だと........  大分  : 松本怜、星雄次(Y) 松永 成立(まつなが しげたつ、1962年 8月12日 - )は、静岡県 浜松市出身の元サッカー選手、サッカー指導者。 選手時代のポジションはgk。 日本代表として活躍しドーハの悲劇の際には正gkを務めていた。 現在は横浜f・マリノスのgkコーチ。

 「連戦の疲労が見え隠れする横浜FM… (out) 杉本竜士(→横浜FC)

「.6位 10勝 4分 9敗 勝点 34 46得 38失 得失 +8 」 (out) 山本義道(→磐田)

(in) 前田大然(←松本) j1歴代優勝クラブの勝利数

Museum of kyo_akiyamaで展示中の 「横浜F・マリノス 歴代ユニフォーム」 コレクション。現在所蔵している横浜F・マリノスのユニフォームたちです。自身でクラブ公式から購入したもの、中古品専門店で後から購入したもの、オークションサイトで競り落としたものなど様々。 「12位.

(in) 小池龍太(←ロケレン)

仲川輝人が出場すると、マリノス所属時公式戦通算109試合出場となり、柳想鐡(99-00,03-04)と並びマリノス歴代50位タイとなります. jリーグ歴代優勝チームの勝敗数. (元マリノス選手出場記録ファイル), 【試合プレビュー(Jリーグ公式サイト)】

松永 成立(まつなが しげたつ、1962年8月12日 - )は、静岡県浜松市出身の元サッカー選手、サッカー指導者。選手時代のポジションはGK。日本代表として活躍しドーハの悲劇の際には正GKを務めていた。現在は横浜F・マリノスのGKコーチ。, 静岡県浜松市で運送業を営む家庭の三人兄弟の末っ子として生まれる。当時の浜松地区はサッカーよりも野球の方が盛んであり、松永も浜松市立飯田小学校時代に入学すると野球チームに所属していた。しかし監督と対立して退部すると小学6年生からはサッカー少年団に加入し、本格的にサッカーへの道へと進んだ。なお、当時から長身であったこともあり、ゴールキーパーを務めるようになった[2]。中学校は浜松市立東部中学校へ進学。ここでもゴールキーパーを務め3年時には静岡県大会決勝まで駒を進めたが、準優勝に終わった。, 高校は地元の静岡県立浜名高等学校へ進学。3年時の1980年に国民体育大会優勝を経験、高校サッカー選手権静岡県予選では決勝に進出するが、静岡県立清水東高等学校に0-2で敗れた[3]。, 卒業後は愛知学院大学へ進学。1年時から正GKの座を掴むと境田雅章らと共に1982年の総理大臣杯全日本大学サッカートーナメント準優勝に貢献。2年時には全日本大学選抜に選出され、同年の日韓学生定期戦に出場した。1985年にはユニバーシアード代表として勝矢寿延らと共にユニバーシアード神戸大会に出場した。, 大学卒業後の1985年に日本サッカーリーグ1部の日産自動車サッカー部へ加入。正GKの座を掴むと同年の天皇杯優勝に貢献。その後も木村和司、水沼貴史、オスカーらと共に1988-89、1989-90シーズンの2年連続三冠制覇に貢献するなど数多くのタイトルを獲得した。, 日本代表としては、1987年のソウルオリンピックサッカー競技アジア予選で代表初招集。翌1989年の1990 FIFAワールドカップ予選では正GKとして全試合に出場した。その後、森下申一に正GKの座を譲るが、1992年にハンス・オフトが代表監督に就任すると再び正GKに定着。同年のダイナスティカップ、AFCアジアカップ優勝に貢献した。, 翌1993年の1994 FIFAワールドカップ予選でも引き続き正GKを務め、カタールで行われた最終予選では第4戦の韓国戦では好セーブを見せ勝利に貢献し、マン・オブ・ザ・マッチを獲得。ドーハの悲劇もあってワールドカップ出場は成らなかったものの、最終予選終了後はベスト11に選出された。, その後、1994年にパウロ・ロベルト・ファルカンが監督に就任すると代表から外れるが、1995年に加茂周監督に代わると代表復帰。この年に代表から退くまで国際Aマッチ40試合に出場した[1]。, 日産自動車の後継である横浜マリノスで不動の守護神として活躍を続け、井原正巳らと共に堅固な守備陣を形成していた。1993年、Jリーグの開幕戦となったヴェルディ川崎戦にも先発出場[4]、同年7月17日にはJリーグオールスターサッカーに先発出場した[5]。1995年シーズン途中に監督のホルヘ・ソラリやヘッドコーチ早野宏史が若手の川口能活を正GKに抜擢すると出場機会を失うことになった。この起用を巡ってソラリ及び早野と衝突し、下位リーグであるジャパンフットボールリーグの鳥栖フューチャーズへ移籍した。松田直樹によるとミーティングは一触即発のムードで、新人だった松田は息を呑んで見守ったという。(『闘争人』P67), 1997年にジャパンフットボールリーグのブランメル仙台、同年8月に京都パープルサンガと渡り歩き、2000年に現役を引退した。松永は15年の選手生活において日本サッカーリーグ通算145試合、Jリーグ通算159試合に出場した。同年12月11日に開催されたJリーグアウォーズにおいてJリーグ功労選手として表彰された[6]。, 引退後は指導者の道へ進み、最終所属チームの京都のGKコーチに就任。2007年からは古巣の横浜F・マリノスのGKコーチに就任し、後進の指導に務めている。, シュートに対する反応の速さと基本的な技術の高さを生かした守備範囲の広さが特徴。大学時代から才能を高く評価され「将来の日本代表入り」を期待されていたが[2] 若い頃はクロスボールの処理を誤りピンチを招くことも多かったという[7]。, 後にGKとしての安定感を得ると旺盛な闘争心で日本を代表するGKとなった。また足元の技術にも優れ、ペナルティエリアを飛び出してリベロ的役割をこなすこともあった[7]。, http://www.jfootball-db.com/players_ma/shigetatsu_matsunaga.html, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=松永成立&oldid=80187058, 1995年に特注で当時着用していたユニフォームの色違い(シルバーベース)を発注したが、完成前に, なお、そのユニフォームを着てリーグ戦に臨んだ川口能活は2失点を喫した上に、PAで相手を倒したことによるレッドカードで退場し、チームは0-3で敗れた。, 中学まで野球部だったが、当時の浜名高校野球部は弱小であり、サッカー部は当時静岡県下でも1,2を争う名門チームであったため、後者を選んだ。なお野球部は2003年春に, 実家は、浜松市内で運送業「丸松急行」と観光バス事業「ラビット急行」を経営している。, 「ユニバの星になれるかGKのプロフェッショナル 松永成立(日産自動車)」『イレブン』1985年10月号. (in) 天野純(←ロケレン)

横浜f・マリノス コーチ: 新任 コーチ: 松橋力蔵 1968年 8月22日(52歳) 2008年 2018年 - 横浜f・マリノスユース ヘッドコーチ: 2017年はヘッドコーチ ショーン・オントン 1987年 3月25日(33歳) 2020年 - ケーララ・ブラスターズ アシスタントコーチ: 新任

    好調の大分は敵地で波乱を起こせるか」, 「横浜M、メンバー大幅入れ替えへ ポステコグルー監督「同じ11人でやり続けるのは難しい」」 (10/10), ☆ 浦和戦・データボックス>2020年J1リーグ第27節(マリノス・データ・バンク), ☆ 湘南戦・データボックス>2020年J1リーグ第26節(マリノス・データ・バンク), 3.「バナナマンのバナナムーンGOLD」本編&TBSラジオCLOUD 放送リスト(2020年5月), 横浜M、メンバー大幅入れ替えへ ポステコグルー監督「同じ11人でやり続けるのは難しい」, ☆ 鹿島戦・データボックス>2020年J1リーグ第31節(マリノス・データ・バンク).

(in) ジュニオール サントス(←柏), (out) 遠藤渓太(→1.FCウニオン・ベルリン)

« 「悪天使が通る」 典村典弘 > ジャンプGIGA 2020 AUTUMN |  > 2試合連続“同一カード ホーム無失点”達成 (マリノス歴代 9位タイ), 畠中槙之輔が出場すると、Jリーグ通算150試合出場(J2・J3も含む)を達成します, 仲川輝人が出場すると、マリノス所属時公式戦通算109試合出場となり、柳想鐡(99-00,03-04)と並びマリノス歴代50位タイとなります, 喜田拓也が出場すると、マリノス所属時リーグ戦通算153試合出場となり、永山邦夫(93-03)と並びマリノス歴代21位タイとなります, 仲川輝人が1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算27ゴールとなり、三浦文丈(93-98)、久保竜彦(03-06)、マルコス ジュニオールを抜いてマリノス歴代単独17位となります, 仲川輝人が2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算28ゴールとなり、渡邉千真(09-11)と並びマリノス歴代16位タイとなります, 仲川輝人が3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算29ゴールとなり、伊藤翔(14-18)と並びマリノス歴代15位タイとなります, マルコス ジュニオールが1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算27ゴールとなり、三浦文丈(93-98)、久保竜彦(03-06)、仲川輝人を抜いてマリノス歴代単独17位となります, マルコス ジュニオールが2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算28ゴールとなり、渡邉千真(09-11)と並びマリノス歴代16位タイとなります, マルコス ジュニオールが3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算29ゴールとなり、伊藤翔(14-18)と並びマリノス歴代15位タイとなります, エリキが1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算18ゴールとなり、山田隆裕(93-97)を並びマリノス歴代26位タイとなります, エリキが2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算19ゴールとなり、バルディビエソ(97-98)と並びマリノス歴代25位タイとなります, エリキが3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算20ゴールとなり、バルディビエソ(97-98)を抜いてマリノス歴代単独25位となります, 天野純が1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算14ゴールとなり、ウィル(02)、遠藤彰弘(94-05)、遠藤渓太と並びマリノス歴代30位タイとなります, 天野純が2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算15ゴールとなり、ウィル(02)、遠藤彰弘(94-05)、遠藤渓太を抜いてマリノス歴代単独30位となります, 天野純が3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算16ゴールとなり、安貞桓(04-05)、栗原勇蔵(02-19)と並びマリノス歴代28位タイとなります, この試合で5失点以上だと、5失点目でマリノスのリーグ戦ホーム通算550失点を達成します, (in) 実藤友紀(←福岡) (out) 仙頭啓矢(→京都), 【対戦相手の元所属選手】  「前回対戦は大分が快勝。横浜FMは新布陣でリベンジを狙う」, 【試合プレビュー(サッカー批評Web)】

ここまで、jリーグ(j1リーグ)歴代優勝クラブの勝ち点を中心に見てきました。 ここで少し視点を変えて、勝利数と敗戦数を見ていきます。 歴代優勝クラブの平均勝利数は20.9.   横浜Mが警戒すべき好調・田中達也」, 【試合プレビュー(SOCCERKING)】 大分  : | 「瑕疵陰陽大戦」 川江康太 > ジャンプGIGA 2020 AUTUMN », マリノス:

(out) 前貴之(→松本)  > 20試合連続“ホーム得点”達成 (マリノス歴代 3位), ★今回の試合で3失点以上だと........ 21億7800万4000円(2020年01月31 ... 日産フットボールクラブ株式会社から商号変更: テンプレートを表示: 運営会社である横浜マリノス ... 歴代 ユニフォーム. (in) 津久井匠海(ユース/プロ契約)

 マリノス: 松原健、オナイウ阿道 (out) 池田航(→相模原)

横浜f・マリノスの選手一覧 過去に在籍した選手 gk選手名在籍年現所属備考 秋元陽太2006年-2011年fc町田ゼルビア 阿部陽輔2009年-2011年4月 飯倉大樹2005年2007年-2019年7月ヴィッセル神戸 伊藤卓 …

(out) オビ パウエル オビンナ(→栃木)  * Y = ユース出身 / J = Jrユース出身(トップチームに昇格せず) 8勝 4分 9敗 勝点 28 25得 29失 得失 -4 」, 大分戦は、公式戦通算で「14勝 5分 6敗」、リーグ戦通算で「10勝 3分 6敗」といずれも大きく勝ち越し, そして大分が6年ぶりにJ1に復帰した昨年以降では、それまでに「5勝 2分 1敗」と得意にしていたアウェーで2年連続無得点で敗れているのですが、昨年のホームでは今回と同じ三ツ沢で対戦してエジガル ジュニオのゴールにより○1-0で勝利しています, なお、マリノスはルヴァンカップ準決勝を戦った10月7日(水)中2日なのに対し、大分はリーグ前節の3日(土)から中6日という日程面での違いがあります, ★今回の試合で得点すると........ 現在所蔵している横浜F・マリノスのユニフォームたちです。自身でクラブ公式から購入したもの、中古品専門店で後から購入したもの、オークションサイトで競り落としたものなど様々。購入日時やエピソードなども添えています。, 横浜F・マリノス 2019年 マンチェスターシティ フレンドリーマッチ記念 ユニフォーム, 横浜F・マリノス 2019年 横濱開港160周年記念 スペシャル ユニフォーム ②, 2014年SP(天皇杯記念)(背番号無し、サイズ表記S)2015年12月、マリノスタウンさよならデーにて¥3,000で購入。前年の天皇杯制覇により、前身の日産自動車時代を含め大会史上最多7度の優勝達成を記念し製作されたユニフォーム。右袖、通常はJリーグパッチが入る所に前回大会優勝パッチが、エンブレム周りには通常の3つの星(Jリーグ通算優勝回数を示すもの)ではなく、下に6つの小さな星(前身時代に獲得した天皇杯制覇数)と上に1つの大きな星(13年制覇を示す星)が銀色でマーキングされている。モデル自体はmiadidasで再現可能。チームは8月の天皇杯3回戦でギラヴァンツ北九州に延長の末敗退を喫した。ただそこからが問題で、このモデルは生産の都合上、購入者への発送が9月以降となっており、ユニフォームが購入者の手に渡ることなく、チームは敗退してしまったのである。違う意味で記憶に残るユニフォームになってしまった。, (背番号22 BOMBER、サイズ表記L)2019年11月、ヴィンテージスポーツ町田店にて¥12,999で購入モデル説明、詳細は前述なので省略。, 2015年ホーム(背番号19 TERU、サイズ表記S)2015年開幕時にサッカーショップKAMO横浜店にて定価で購入。テンプレcampeon15を採用し、襟、袖、裾部分までトリコロールに囲まれ、トリコロールを意識したモデル。3ストライプスにはこの年のカラーコンセプト「マリノスゴールド」を採用。エンブレムの月桂樹をイメージしたという。この年からクラブオリジナル要素として、エンブレムに描かれた3羽のカモメがトリコロールに染められ、背中襟下にマーキングされている。韓国Kリーグ、水原三星ブルーウィングスの同年ユニフォームとかなり似ている。背中には2016年6月スタジアムツアー時の本人直筆サイン入り!, 2015年アウェイ(背番号無し、サイズ表記3XO)2016年10月、トリコロールフェスタ2016にて¥3,000で購入。アウェイ発狂シリーズ第2弾。マリノスゴールドを全面に採用し、マリノスの光り輝く強さ、誇りを表現した。らしい。夏場には発汗によって背番号(黒)が見えづらくなる等、評判は必ずしも良くなかった。リーグ戦ではソックスも金だったが、新体制発表時とアウェイ新潟戦のみに登場した、黒のソックスも存在する。, (背番号21 IIKURA、サイズ表記M)2019年11月、ヴィンテージスポーツ町田店にて¥8,999で購入この年のGKは1st白、2nd紫、3rd黒でした。3ストライプスやワンポイントにこの年のコンセプト、マリノスゴールドを取り入れた意欲作。, 2015年カップ戦ホーム(背番号11 MANABU、サイズ表記M)2016年7月、ヴィンテージスポーツ渋谷店にて¥9,000で購入。この年より登場した、カップ戦(ナビスコ杯、天皇杯)専用のユニフォーム。全身に紺を採用しており、イメージ的には03年に近い。中村俊輔が公式戦において着用できなかったモデルである。, (背番号12、サイズ表記XO)2019年6月、ヴィンテージスポーツ渋谷店にて¥5,999で購入モデル説明、詳細は前述なので省略。, 2015年カップ戦アウェイ(背番号10 SHUNSUKE、サイズ表記L、ショーツ付き)2016年12月(?)、ヴィンテージスポーツ町田店にて¥11,000で購入。ホーム同様、カップ戦限定ユニフォームで全身に白を採用。, 2016年ホーム(背番号17 TOGASHI、サイズ表記M)2016年開幕時に、サッカーショップKAMO横浜店にて定価で購入。この年のデザインコンセプトは「伝統と革新」。ホームユニフォームでは選手がピッチを縦横無尽に駆け巡る様子を、チェック柄の透かしを取り入れることによって表現。ボタン締めの赤襟、白のシンプルな3ストライプスが特徴。女性人気も高かった。, 2016年アウェイ(背番号無し、サイズ表記M)2016年3月、adidasのキャンペーンにて、サプライズで入手。アウェイ発狂シリーズ最終章。普段使いにもマリノスを、という提唱から合わせやすいピンクを初採用。とてもそうは見えなかったが...前述の通り、adidasのTwitter上キャンペーンにて五郎丸&俊輔のサインボール当選時にサプライズで入手した。着用時の対戦成績自体は悪くなかった。, 2016カップ戦ホーム(背番号18 ENDO、サイズ表記M)2016年4月、オフィシャルショップ2次予約販売にて定価で購入。デザインコンセプトは2001年、ナビスコ杯初制覇時のユニフォームをモチーフにしたという。実際に01年のユニフォームは所持しているが、似通った部分は随所にある。数あるマリノスのユニフォームの中で最もお気に入り。観戦時の着用回数も最も多い。モデル自体はmiadidasにて再現可能。本当はアウェイモデルが欲しかったが瞬間で売り切れた為、なくなく購入したという経緯がある。, (サイズ表記O)2019年7月、ヴィンテージスポーツ町田店にて¥8,999で購入当時欲しかったものの泣く泣く断念していたこのモデルをついに手に入れた!形は前述のホームモデルと同じで色を反転させただけではあるが、この白と青の美しいバランス。これこそ最高傑作に相応しいと考えている。試合に着て行きたいのに、勿体無くて新品タグを切る勇気すら湧いてこない。本当にカッコいいモデル。, 2016年SP(横浜港開港月記念)(背番号7 HYODO、サイズ表記M)2016年5月、オフィシャルショップ1次予約販売にて定価で購入。「YOKOHAMAを胸に」を合言葉にホームゲーム2試合(6月川崎F戦、10月鹿島戦)のみで着用されたモデル。リーグ戦で使用しているショーツ、ソックスはそのままに、シャツのみをこのモデルに交換して使用した。このユニフォームをイメージしたTシャツがチケットと同時購入という形で4万枚配布された。モデルはcondivo16で、miadidasにて再現可能。adizero採用。生地が伸びにくく、腹部分にはNISSANのマーキングがテープ状に貼り付けられており、非常に着づらい。着用には細心の注意が必要。, (サイズ表記O、)2019年9月、ヤフオクにて¥9,800で落札2014年から、横浜F・マリノスではアウェイのユニフォームにJクラブの間で一般的に採用される白ではなく、意外性、話題性を見込んで全く違う色を採用した。2016年に採用されたのはボールドピンク。しかしこれではユースチームの試合運営に支障が出ると考えたのか、トップチームで用いるアウェイユニフォームとは別にユニフォームを製作し、使用することになった。こうして生まれたのがこのユース用アウェイユニフォームである。このユニフォームではトリコロールの差し色である赤を適度に用い、パンツに青を使用するというバランスのとれた配色であった。左袖、背中上部にはそれぞれユースチームスポンサーであるプリンシパルホーム、NTTコミュニケーションズのマーキングが入る。ユニフォーム前面には大きくウーゴヴィエイラのサイン(と思わしきもの)が入る。子供(?)がイベントで一対一の末獲得したものという説明書きがあったものの、ヤフオクの匿名出品さんとの取引だったので真偽は分からず。ただユニフォーム自体は本物っぽいです。, (サイズ表記M)2018年7月、横浜F・マリノス トリコロールフェスタ2018(ファン感イベント)にて¥5,000で購入。チームの中心選手であった中村俊輔がチームを去り、新たな航海を始めた2017年シーズンのマリノス。そんな激動の始まりを象徴するような、大胆な「スピードグラフィック(公式原文まま)」を前面に採用したのがこのホームユニフォーム。1月中旬に行われた新体制発表会のPV(日産グローバル本社大型ビジョン)を観覧していた周囲のサポーターは騒然とした(実は前日夜遅くにリーク画像が出回っていた)。自分も遂にシーズン中に手に入れることはなかったものの、結局翌年のファン感謝祭、トリコロールフェスタにて安売りで購入。正直微妙なところである。安売りが無かったら買わなかった。左袖にはこの年から新規スポンサーとして日清オイリオのマーキングが入る。貼り付け作業が間に合わなかったため商品と同梱での引き渡しとなった(つまり自身で貼り付けを行う必要があった)。尚シーズン後半より背中裾部に新たにムンディファーマ(掲出文字はうがい薬の「イソジン」)のマーキングが入ったが、結局配布されることは無かった(一般向けにマーキングが入り始めたのは来季から)。, 2017年アウェイ(背番号19 NAKAGAWA、サイズ表記M)2017年5月、サッカーショップKAMO横浜店にて定価で購入。アウェイの色迷走からようやく脱却し、シンプルに青色の帯グラデーションのみでまとめたモデル。合わせるショーツ、ソックス色も紺、白で全体的に落ち着きのあるモデルとなった。テンプレはホーム同様Tiro17で、最新のadidasテンプレに準拠している。この年から左袖スポンサーに「日清オイリオ」が入っている。又、背中襟下スポンサーMUGEN ESTATEのロゴに変更が加えられており、昨年のものより若干縦が伸びている。, (背番号6 OHGIHARA、サイズ表記L)2020年3月、メルカリにて購入。以前より掲載しているアウェイモデルとは違い、マリノス伝統のトリコロール(シャツ青、パンツ白、ソックス赤)を順当に採用しているのがこのホームモデル。アウェイモデルと同様にテンプレートの制約から、右袖の明治安田生命Jリーグ、ホームタウンパッチ、左袖の日清オイリオのマーキングは、熱圧着ではなく縫い付けである。このカップ戦ホームユニフォームを手に入れたことにより、2012年のadidas契約復活以降のマリノスのFPユニフォームは全て揃えたことになりました!(非売品除く), 2017年カップ戦アウェイ(背番号6 OHGIHARA、サイズ表記M)2017年3月、オフィシャルショップ1次予約販売(200着限定→その後受注生産)にて定価で購入。ソックスに青を合わせるなど 、組み合わせを逆にしてトリコロールを表現している。このテンプレはマーキング位置に3ストライプスが入っている為、右袖の明治安田生命Jリーグ、ホームタウンパッチ、左袖の日清オイリオのマーキングは、熱圧着ではなく縫い付けである。尚この赤いユニフォームはリリースしておきながら、公式戦では1試合も着用されないままシーズンを終えるという伝説のユニフォームと化した。背中には17年3月ファンサ時の本人直筆サイン入り!, 2017年SP(25周年記念)(背番号25 MAEDA、サイズ表記L)2017年5月、オフィシャルショップ1次予約販売にて定価で購入。昨年同様、ホームゲーム2試合のみ(6月川崎F、10月鹿島戦)で使用される限定ユニフォーム。昨年モデルの青よりかは微かに緑が強い。左袖の日清オイリオの上に特別仕様の25周年記念パッチが入る。このモデルもmiadidasにて再現可能。adizero採用。昨年に比べてマーキングは改善したものの、生地自体が強くなった上、シルエットもタイトさが増した為、更に着づらくなっている。リーグ戦ユニフォームからのサイズアップは必須。25番にした理由は、単純に25周年記念に合わせたため。, (背番号19 NAKAGAWA、サイズ表記L)2018年5月、サッカーショップKAMO横浜店にて定価で購入。より深い海の波の様子を表現した模様を全面に採用。襟や袖口は白と赤のワンポイントで仕上げられ、全体的にシンプルなデザインとなった。又このシーズンよりJリーグadidas契約クラブにおいて唯一、完全オリジナルデザインのユニフォームとなった。生地にはclimaliteテクノロジーを採用。従来のclimacool生地より若干薄くなり、快適性、水分発散性がアップ。又背中上部のMUGEN ESTATEのロゴが昨年に続きデザイン変更になったほか、この年から背中襟下に掲出されるクラブオリジナルアイコンが「3羽のカモメ」からエンブレムのリボン部分に「PRIDE OF TRICOLORE」の文字をあしらったものに変更、ホームタウンパッチには新たに大和市が加わり、デザインも新規のものに。, (背番号9 YUKI、サイズ表記L)2018年5月、知人よりプレゼントとして受け取ったもの。ここ数年adidasが取り組んでいる「日常にもマリノス」のコンセプトのもと、港町らしいマリンボーダーを前面に採用(とは言うもののmiadidasで配色可能な横縞柄を採用しただけ)。第一印象は自分の中では微妙だったが、発表後の1次予約分は直ぐに売り切れ、2次予約、3次予約と出す度に次々と売れていくという人気ぶりだった。合わせるパンツとソックス色は昨年と同じカラーリングの紺と白だった。, (背番号21 IIKURA、サイズ表記7(XO相当))2019年5月、ヴィンテージスポーツ町田店にて¥12,999で購入「勝利に向けられた壮大なエネルギーがグリーンのカラーに込められて(公式サイト引用)」いると言うものの、ぶっちゃけそうは思えないけどなあ。ということでこのシーズンより、GKユニについては完全に既製品(revigo17)にスポンサーマーキングを貼り付けただけになりました。それでもカッコ良く見える不思議。袖の日清オイリオ、Jリーグパッチ、ホームタウンパッチのみ縫い付け、その他は通常通りシートのマーキングです。, (背番号12 MIKOTO(オリジナルマーク)、サイズ表記O)2018年7月、オフィシャルショップ2次予約販売にて定価で購入。5月の第14節G大阪戦、9月の第24節浦和戦、10月のルヴァン杯決勝湘南戦でのみ着用された2018年版スペシャルユニフォーム。condivo18で採用されたスクエア柄グラデーションの透かしを採用し、袖は白、袖口や襟口、3ストライプスをゴールドで飾った豪華なユニフォーム。左袖日清オイリオの上部にはJリーグ25周年記念ロゴが入る。ルヴァン杯決勝ではこのモデルをベースにリーグパッチ部分にルヴァン杯決勝パッチを、前面中央部にマッチデープリントをあしらった1戦限りの特別仕様で戦った。, (背番号41 MIYOSHI、サイズ表記L)2019年2月、クラブオフィシャルオンラインショップ1次予約販売にて定価で購入。今年のテーマはURBAN ELEGANCE TRICOLORE。ホームは中央に白く太い帯を取り入れることにより、『選手とサポーターが共に新たな歴史を描いていく広大なキャンパス』を表現。襟や袖口の赤と白のワンポイント線は離して配置。襟元は横浜(横須賀、大和)の「y」の字に。前面右裾には昨季まで背襟下に配置されていたクラブオリジナルマーク「PRIDE OF TRICOLORE」が移動され、デザインには試合勝利時にサポーターが掲げるトリコロールパラソル(通称トリパラ)が新たに取り入れられ、よりクラブに根ざしたマークになった。また生地が変更され、メッシュが強い生地になった。スポンサーマーキングでは、背中裾にオウルテック(スマホ、PCアクセサリーメーカー、本社は神奈川県海老名市)が加わった。背番号は41、三好康児を選択。昨季は札幌でプレー、移籍元はリーグ2連覇を達成したあの川崎Fだが、彼のスキルフルな活躍に期待し購入。, (背番号10 JUN、サイズ表記M)2019年8月、ヴィンテージスポーツ町田店にて¥10,999で購入モデル説明、詳細は前述なので省略。やっぱり10番が欲しくなってしまう。アマジュン頑張れ。, (ベースは2019ホーム、背番号部特別プリント、サイズ表記O)2019年8月、クラブオフィシャルオンラインショップにて定価で購入(注文は7月)。天野純のJ1リーグ戦100試合出場達成を記念して制作された特別なユニフォーム。背番号部分には出場試合数の「100」の文字と達成した試合日、対戦カード(6月22日の松本戦)、そして天野がフリーキックを蹴る様子(ボールの位置的にはボレーの気がする)が描かれている。記念ユニフォームの販売開始に先立って天野のベルギー2部スポルティング ロケレンへの期限付き移籍が発表されたため、受注期間が大幅に短縮された(受付開始後、約13時間で締め切り)。, (背番号11 ENDO、サイズ表記O)2019年9月、クラブオフィシャルオンラインショップにて定価で購入(注文は7月)。2019年7月27日、ギャラクシーエンターテイメント プレゼンツ EUROJAPANCUP2019 マンチェスターシティ戦に向けて製作された、実質シーズン後半戦用ユニフォーム。基本的な部分はホームユニフォームと変わらないが、鎖骨部には新規スポンサーとしてリゾートサービスを手がけるメルコリゾーツが、adidasロゴとクラブエンブレムの間にマッチデープリントがマーキングされている。尚、鎖骨部分単体(メルコリゾーツ)のマーキングシート配布はしないとのこと。, (背番号23 NAKAGAWA、サイズ表記L)2019年2月、クラブオフィシャルオンラインショップ1次予約販売にて定価で購入。アウェイは昨季より引き続きmiadidas使用による半オリジナルデザイン。前面のグラフィックは『太陽に照らされ、美しく揺らめく横浜港の水面をイメージ』。ホワイトに合わせる青と赤には敢えてダークブルー、ワインレッドを採用し、よりシックに(『ストリートでも着用しやすい』)仕立てられている。23番は昨季から背番号を変更した仲川輝人着用。理由はなんと「日産」の語呂合わせ。実は日本のモータースポーツ(親会社の本業)では有名な話で、今回の背番号変更に寄せて仲川は「新たなエースナンバーのパイオニアになる」と並々ならぬ覚悟を表している。長年推している選手がここまでの存在になってくれた。期待している。23ゴール取れ。, (背番号12 KUROKO、サイズ表記O)2019年9月、クラブオフィシャルオンラインショップ2次予約販売にて定価で購入(注文は4月)。5月26日の第13節神戸戦、9月14日の第26節広島戦でのみ着用される、2019年版スペシャルユニフォーム。前後に大きく湾曲した身頃下、今季リーグ戦ユニフォームより若干伸びた肩の3ストライプス、そしてJクラブでは初採用のCLIMACHILLテクノロジーがトピック。よりオーセンティックを目指した質感となり、選手の動きをサポート。おかげさまでユニフォーム単価も向上。ユニフォーム自体はアルゼンチン代表2018年アウェイのそれと色や形、質感はほぼ同一。胸のデザインのカラーリングは上から下に赤→白→赤で、「港の空を優雅に大きく羽ばたくカモメの羽根をイメージ(公式サイト引用)」している。ユニフォーム、パンツのカラーにはJ1リーグ完全制覇を果たした2003年を彷彿とさせるダークネイビーを採用。組み合わせるソックスは赤。1次予約販売は600枚限定で、着用試合である5月の神戸戦に間に合うように配送。残念ながら私はこの狭き門を通過できなかったので、受注生産の2次予約販売で(悔しさ滲ませながら)2着購入。そして2次予約販売の期間終了後にも多数の問い合わせがあったため6月に3次予約販売(商品到着は10月!)を実施するなど、好調な売り上げを記録した。, (背番号10 JUN、サイズ表記O)2019年9月、クラブオフィシャルオンラインショップ2次予約販売にて定価で購入(注文は4月)。モデル説明、詳細は前述なので省略。やっぱり10番が欲しくなってしまう。アマジュン頑張れ。.