このGoogleアナリティクスはトラフィックデータの収集のためにCookieを使用しています。 1つ目はGoogleフォーム、そしてもう1つはITC-LMS(東大のLMS)です。.

加えて、次の各号に掲げる内容を含むコメントは管理人の裁量によって承認せず、削除する事があります。, 【脱・超弱小ブログ】1日10PVの暗黒時代を抜け出すためにした7のことの話【ブログ運営】, 禁制品の取引に関するものや、他者を害する行為の依頼など、法律によって禁止されている物品、行為の依頼や斡旋などに関するもの。. 学校施設の閉鎖に伴って、授業をオンラインで受けている、わが家の子どもたち。もうかれこれ、約2か月に及びます。, 子どもたちの学校では、オンライン授業でのテストとして、4通りの方法を使ってやっていました。, ある先生は、テスト終了5分前に、「残り5分」といったアナウンスをしてくれていました。, また、別の教科では、解答ができあがり次第、先生にマイクを通じて、「できました!」と言って、解答を送信していました。, 他の生徒の「できました!」というのも聞こえてくるので、結構焦る、というのが、子どもの感想でした(笑)。, わが家は、プリンターにスキャン機能がついていたので、それを活用しましたが、アプリのMicrosoft Office Lensや、CamScannerを活用している生徒もいました。, 学校の授業時間外を使いながらやっていましたが、さすがに、先生の負担も大きいので、この試験方法は一回きりでした。, 本格的な試験というよりは、単元確認のようなミニテストで活用されていたのが、テストサイトを使った試験。, 今回、わが子の学校が利用していたのは、『Educake』というイギリスのテストサイト。こちらのサイトには、English、Maths、Science、Geographyの問題が用意されています。, イギリス式のインターナショナルスクールで多くが採用している、GCSE、IGCSEなどの試験にも対応。, 子どもたちに、実際のところ、カンニングができそうなのかどうなのか、聞いてみました。, 上記で紹介した中では、一番カンニングができそうなのは、④のテストサイトを使った試験。, 今回、学校での実施方法が、「〇〇時までにやっておくように」という方法であり、また監視も全くなかったためです。, 今時ですから、ネットでも調べることはできますし、先に問題を解いた友だちに質問すれば、友だちが答えを覚えていて教えてくれる場合も(;^_^, 先生は日常の子どもたちのことはわかっているので、あまりに正解率が高ければ何かしら疑っているでしょうし、結果はあくまで参考程度、だったと思います。, また、筆記試験で、デバイスとノートを使う方法も、監視のカメラがなかったので、もしかしたら、カンニングできたかも・・・。, ですが、生徒が他にデバイスなどを持っていて、Siriなどの音声検索などを使って、カンニングできるのでは・・・という話もでていました。, オンラインでの試験実施となると、監督役がすぐそばにいないため、カンニング対策も検討する必要があります。, Google MeetやZoomといったオンラインミーティングツールとデバイスを同時活用すれば、監視しながら試験を実施することも可能です。, 授業形式も多様化するなか、学校の試験や資格試験などもITを活用した方法がどんどん進んでいくかもしれませんね。, 海外受講できる中学生向けの通信教育5つを比較してみました。日本人学校の成績・帰国準備での学習に悩んでいるあなたにぜひ参考にしていただきたい記事です。, 通信教育「すらら」の入会を検討しているあなたに、最新のキャンペーン情報をお届け♪「すらら」は無学年式・対話型のタブレット学習なので、勉強が苦手な子どもも楽しめますよ。おすすめの支払い方法もご紹介しています。, 「マレーシア親子留学前の英語力はどれくらい?」「海外留学のための英語学習、どんなことをすればいい?」マレーシアへの親子留学が気になるけれど、こんな悩みをお持ちのあなたへ。マレーシア親子留学中のわが家の英語学習の記録を公開。英語への関心のきっかけや、親子留学前の英語学習に役立つツールとして、ぜひ参考にしてみてください。, 海外受講もできるZ会小学生タブレットコースの口コミ・評判を集めました。高い学力レベルを身につけたいお子さんに最適な、タブレット学習教材。iPadでの学習なので、いますぐ始められます。お子さんの海外での通信教育にお悩みのあなたに、参考にしていただきたい記事です。. 最近多くなっている、模試のオンライン受験や自宅受験。しようと思えばいくらでもカンニングできてしまいますが…これらは受ける意味はあるのでしょうか?この記事ではオンライン受験や自宅受験できる模試の紹介と、これらの模試を受けるべきかについて紹介していきます。 大学に入ってから何度も見たやつ。 大学のテストカンニング大学のテストでカンニングした場合、現行犯逮捕、本人確認や教授からの呼び出しがない場合、単位をすべておとされることはないのでしょうか?すべての教授は、成績をつけ終わったそうです。この事について友人が凄

このような広告配信事業者は、ユーザーの興味に応じた商品やサービスの広告を表示するため、当サイトや他サイトへのアクセスに関する情報 『Cookie』(氏名、住所、メール アドレス、電話番号は含まれません) を使用することがあります。 今回はオンラインテストでのカンニングに関する情報をご紹介しました。 いかがだったでしょうか。ぜひ参考にしてもらえると幸いです。 大学のテストは必ず教室の前後に試験管がいます。 なぜなら大学の教室hs広いので、試験管が1人では見きれないからです。 中学高校は前に先生が座っていて、たまにふら〜っと歩くだけですよね。 しかし大学がそれでは、生徒がカンニングし放題です。

この規約に関して、詳しくはこちら、またはこちらをクリックしてください。, 当サイトでは、スパム・荒らしへの対応として、コメントの際に使用されたIPアドレスを記録しています。 だから最初教授が股間に手を突っ込んだ時はめちゃくちゃ驚いたし、正直軽く引きました。, 以前にも、クラスメイトが幾度かカンニングしていたのはこの目で見ており、かと言ってそれを教授に言ったところで逆恨みでもされたらたまったもんじゃないので特に公言はしませんでしたが、やはり身の回りでは多々起きてたわけです。, 高校時代は全く見なかった「カンニング」、それがどうして大学生になるとこんなにまでも多発するのか?, もちろん大学での試験の監視の緩さや各生徒による意識の違いも理由として大いにあります。が、スマホが目に見える悪い要因ってことは火を見るよりも明らかなんです。, しかしそれら全てを凌ぐ情報記憶媒体として、さらにタッチパネルで操作できるというお手軽機器として、スマホの登場はカンニング業界に新たな風を吹き込んだのです。, さらにスマホの普及は、そのようなカンニングへの一次的要因のみならず、 実際にオンラインでテストを受けた人からどんな形式でのテストだったのかを聞いたところ、まずそのテスト形式として大きく2種類が挙げられました。. こんにちは。絶賛期末テストなうの大学生、ポロロッカです。 どこの大学でもそうだと思うんですけど、前期・後期それぞれの最後に期末テストという大きな関門があります。ほとんどの大学生は、そのテストで単位を取ってから、来たる長期休暇を満喫するわけです。 なによりおそらくそれで卒業しても、人間としてのクズさを深く心に負いながら生きていくことになると思います。, そんな僕も大学生で試験中ということで、 ※当noteは11/1より値上げを予定しておりますので、ご購入予定の方はお急ぎ下さい。 就活では誰もが受験するWebテスト。 皆さんはどのように対策していますか? 『就活対策本で問題演習する』という方が多いと思いますが、正直めんどくさくありませんか。 そんな就活生におすすめなのがWebテスト対策集を使う方法... 玉手箱/テストセンター/TG-Web/GAB/Webテスティング他数種類の解答集です!. 大学生を怠惰に陥れ、それにより意識を低下させるという二次的要因まで生んでしまったのです(超個人差あり)。, かつては僕も、暇を持て余すとTwitter起動時のあのブワッてでかくなる鳥をスクショに収めるなんていうスマホならではの時間の使い方をしてしまうようになるぐらいには、スマホによって怠惰に陥れられました。, この2つのことからも、スマホが僕たちの心を潤しているだけではなくむしろ枯らしていることが分かると思います。 Copyright © 2016-2020 マレーシア親子留学ブログmy global ikuji All Rights Reserved. オンラインでのテスト。カンニングはし放題? オンライン試験で気になるポイントといえば、カンニング対策。 教室とは異なり、監視役がいないからです。 子どもたちに、実際のところ、カンニングができそうなのかどうなのか、聞いてみました。 こんにちは。絶賛期末テストなうの大学生、ポロロッカです。 どこの大学でもそうだと思うんですけど、前期・後期それぞれの最後に期末テストという大きな関門があります。ほとんどの大学生は、そのテストで単位を取ってから、来たる長期休暇を満喫するわけです。 自業自得乙www心の底からザマァwwwwww カンニングなんてその最たるものなのです。, 一応理系なので、カンニングをすることによりゲットできる単位数の期待値条件から読み解くカンニング検挙率を考察してみました。, (カンニングによりゲットできる単位数の期待値) というのが率直な感想です。, 僕自身、今回のようにカンニングの検挙現場を生で見るのは初めての経験です。カンニング検挙現場生見学童貞を奪われたわけです。 これはブログの標準機能としてサポートされている機能で、スパム・荒らしへの対応以外にこのIPアドレスを使用することはありません。 = 2 -32X, カンニングして得をする、つまりこれが正になるには、検挙率Xは約6%以下でないといけません。正直、カンニング検挙率がこんなに低いわけない。, その試験が真面目に勉強して丸2日かかる内容だとして、カンニングがバレたら留年だとすると、, (カンニングにより得する時間) "カンニング"自体ではなく、それが"発覚したこと"。, それは今日午前11時過ぎ、今期1発目のテスト「測量学(俗に言う伊能忠敬のソレ)」の試験中に起こりました。, 教室内の通路を挟んで斜め前に座っている生徒の股間めがけて、唐突に教授が手刀を繰り出しました。, イラストが下手すぎて股間に手刀かましてる様には見えませんが、そこは想像で補ってやってください。, そのあまりにも大胆な教授の求愛(? このトラフィックデータは匿名で収集されており、個人を特定するものではありません。 大学でオンライン授業が行われるようになってからある程度時間が経ちましたが、授業は順調に進んでいますか?, 僕は慣れすぎて寝転がる時間を入れなければ授業が受けられない体質になってきていることに危機感を感じはじめました。, 授業には慣れてきた反面、学期末に待ち受ける「テスト」に不安を感じ始めている人も多いかと思います。, そこで今回、UmeeTはアンケート調査を行い、「オンライン形式でのテスト」についての情報を集めました。, オンライン授業を受ける予定の学生はもちろん、是非とも大学・教育関係者に見ていただきたいです!(ゆるゆるメディアのUmeeTにとっては珍しい), 実際にオンラインのテストを受けた学生へ「あなたはオンラインでのテストに満足していますか」という質問をしたところ、このような回答結果が返ってきました。, それでは、ここから一緒に「実際にどのような形式でテストが行われたか」や「そこで発生した問題」、「どうすれば問題を解決し、満足のいくオンラインテストを実施できるか」などについて、学生からの意見・情報を見ていきましょう!, 実際にオンラインでテストを受けた人からどんな形式でのテストだったのかを聞いたところ、まずそのテスト形式として大きく2種類が挙げられました。, 1つ目はGoogleフォーム、そしてもう1つはITC-LMS(東大のLMS)です。, まずはGoogleフォームについてですが、具体的なやり方について、以下のような回答がありました。, Googleフォームで選択肢を選ぶ形式 or 手書きで問題を解いて写真をアップロード, Googleフォームを使用したものの中でも、選択機能を用いたものと、ファイルアップロード機能を用いたもの(または併用したもの)に大別されました。, Googleフォームのリンクは、Zoomのチャットを用いて提示されることなどがあるようです。, ITC-LMSに問題のPDFがアップロードされ、授業時間にzoomでパスワードが発表される。その後ミュートオフ、カメラオンの状態でズームを繋いだまま、各自用意したA4用紙に解答を記入。試験時間終了後、写真を撮るなりスキャンするなりした解答用紙のデータをITC-LMSに各自がアップロード。提出済みの学生から各自zoomを退出。持ち込み可。, ITC-LMS上でこの期間内に受験してくださいという指示があった。70問ほどの4択選択式問題を60分で解く形式。インターネットや配布されているレジュメ等なんでも参照してよかったが、1問1問参照して解答していくと時間切れになって全部解ききれないくらいの難易度に設定されていた。, 媒体が違うというだけで、GoogleフォームのテストとITC-LMSの実際のテストの形式が大きく異なることはないようです。, 提出するファイルは手書きのものをPDF化するような形式が多いようでしたが、パソコンで回答を入力するケースもありました。, その他、メールでファイルを送信するテストや、GoogleフォームとITC-LMSの両方にファイルを提出し、チェックを行う授業などもありました。, オンラインでテストを受けた学生に聞いた、オンラインテストの問題点を見ていきましょう。, まず1つ目のカンニングについてですが、これはみなさんも想像できるように、対策を取らなければオンライン形式のテストは不正がし放題になってしまいます。, 友人同士で相談するなどの不正を防ぐ方法がなく、真剣に受けている生徒が損をする可能性がある, カンニングには、教科書などのテキスト・ネットの情報を参照して行うものと、他の学生などと協力して行うものがありますが、オンラインではこのどちらも簡単に行えてしまいます。, ただ、教科書などのテキスト・ネットの情報を参照して行うものについては、初めから持ち込み可の形式にしておくことで、ある程度対策はできるでしょう。(ただこの場合、基本的に記述式の問題になると考えられ、これから紹介するファイルのアップロードやタイピングに手間取るといった、別の問題が発生する恐れがあります。), 一方、他の学生との協力については、オンラインで対策するのはなかなか難しいと思われます。また、語学のテストなど、そもそも記述式での回答が難しいテストのカンニング対策も考える必要がありそうです。, カンニング対策に力を入れている授業では、テスト中にZoomのビデオを通しての監視が行われていました。, アンケートの回答者から聞いた中で、最も徹底したカンニング対策を行っていたテストでは、以下のような形式が取られていました。, ・学生がZoomで4つの部屋に割り振られる。それぞれの部屋に教員が1人、学生が30人弱いる。, マンパワーが必要なところがネックですが、このような形式をとれば、カンニングは大幅に改善されそうです。, Googleフォームに入れない人がいる。 フォームになぜか入れないトラブルが毎回誰かしらに起こっているので、複数のリンクを作っておくのが良い。また、小テストの場合は、5回行うなら、点数の高い4回を評価に含める等、入れない人にも配慮する必要がある。, まず、テストを受けるためのフォームに入ることすらできないという問題が発生しているようです。, これは個人のインターネット環境だけの問題ではなく、おそらく一度に大勢が同一のフォーム、サイトに入ろうとすることによっても引き起こされている可能性があります。, まず、対策として、上に示した回答者の方も答えてくれていますが、テストを複数回に分けるということが考えられます。, これにより、トラブルが発生した際に一発で単位が飛んでしまうという悲劇が発生しません。, 実際に発生した、もし一回きりの試験だったら単位が飛んでしまうようなトラブルとして、問題、回答フォームにアクセスできないことのほか、システムエラーで回答が全て飛ぶ、PDFファイルのアップロードに時間がかかり提出期限を過ぎてしまう(こちらは後述します)というものも挙げられていました。, また、多くの学生が同時に入ることによってサーバー落ちなどが発生しないようにするため、テストの開始時刻をずらすという対応をしているケースもあるようです。管理が煩雑になり別の問題が発生する恐れがありますが、一つの対策でしょう。, 次に、こちらも多くの人から挙げられていた問題点として、ファイルのアップロードに時間がかかるということがありました。, pdfファイルのアップロードに時間がかかり提出期限を過ぎてしまった。それによって不本意な減点もありえるとのこと。, ファイルをアップロードするテストには、ファイルをアップロードする時間をテスト時間に含めるものと、含めないものの2種類があるようです。, 含めるものの場合、アップロードに時間がかかる人とかからない人の間で差が生じてしまうという問題点が指摘されていました。, またあるテストでは、回答時間がすぎた時点でも多くの学生のファイルが提出されていなかったため、回答時間が延長されたということもあったそうです。これはインターネットトラブルが起きた学生の救済にはなりますが、既にファイルを提出してしまった学生にとっては不公平になります。(回答者はそれが不満だということを伝えていました。), 確かに、回答時間終了後にも回答できてしまうという懸念はありますが、今回アンケートに回答してくれた学生の中では、ファイルをアップロードする時間を含めない形式が望む意見が多く見られました。, 本来紙に書けば良かったものを制限時間以内に入力させるのは生徒のタイピング速度という別のファクターが絡んでしまうので、制限時間を設けるテストであっても紙に書いてスキャンして提出させるべきである, パソコンのタイピング能力がそこまで高くないため記述式の問題は問題の難易度とは別の難しさがあった, タイピングという学力とは関係ない点で差がついてしまうことを不満、不安に感じている学生が多くいました。, 既に述べたように、オンラインのテストには手書きの回答を写真に撮り、そのファイルをアップロードするというものがあります。, タイピングが苦手な学生のことを考えると、そちらの方法の方が公平になると考えられます。, 今回、実際にオンラインでのテストを受けた学生だけでなく、まだ受けていない学生にもアンケートを取り、オンラインのテストへの不安について聞きました。, 「あなたは今後オンライン授業でテストを受けるにあたって(もしくは受ける可能性があることに対して)何か不安はありますか」という質問についての回答結果は、このようになりました。, 不安の具体的な中身として、ここでもやはり、これまで述べてきたカンニングの容易さ、ネット環境によるトラブルなどが挙げられていました。, 最後に、どのような方法でオンラインのテストを行うのが良いかについての意見を聞きました。, その回答のほとんどは、すでに上で述べた問題点の解決策として提示してありますが、その他の意見として、, 個人的にはオンライン試験には反対ですが、履修者の多い科目はオンライン試験をやらざるを得ないと思います。その場合、, →勉強している学生は検索する手間がないので時間をかけずに解答できるが、勉強していな学生はいちいち調べることで時間がかかり結果的に全問解答できない。その解答時間の差を利用して差がつくようにする。, しかしその一方で、そもそもオンラインでのテスト自体が難しいという声が多く見られました。, 確かに、これまで述べてきた解決策は「まだマシなもの」というだけであって、問題を根本的に解決できてはいません。例えば、カンニングを抑止するためのZoomでの監視にしても、パソコンのカメラに映らない位置に何か仕掛けておくなど、いくらでも抜け道はあります。, 「大学でオンライン授業を行う際、どのように成績を評価すべきだと思いますか」という質問についての回答結果は、このようになりました。, テスト内容などによりやむを得ない場合以外は、できる限りレポートによる評価を行った方が良いかも知れません。, 初めてのことばかりで、大学関係者、学生ともに大変なことが続くオンライン授業。(特に教員や事務の方は本当にありがとうございます。), これまでにはなかった様々な問題の多くは、それに関わる全ての人が考え、協力しなければ、解決することができないと強く感じています。, 今回アンケートに回答してくださったみなさんをはじめ、全ての学生が満足できるテスト環境が提供されることを願っています。, あなたの写真で首里城がデジタル復元される!?プロジェクト発起人の東大講師に話を聞いてみた。, UmeeT は「挑戦する東大生」の面白さを発信する、東大発オンラインメディアです。魅力的な東大生・卒業生へのインタビューや海外での留学・休学体験記、自分の研究への愛や、東大生が主催するイベントやスタートアップなど、読み手にとってなにかの指針となるような情報が詰まっております。.