2020年4月16日 ★桜開花情報2020★ 2020支部訪問⑥ 朝倉 支部訪問第6弾は朝倉です。 豪雨被害から2年、コロナによる影響もあり、復旧には2,3年かかる見込みとのこと。 水害では地場企業の7割が何らかの影響を受けたそうです。 2020年8月20日 観光大使「第38代女王卑弥呼」について 2020年7月7日 【公衆無線LAN】Asakura Free Wi-Fiが利用できます! 2020年6月26日 つつじ開花情報2020 2020年5月8日 「朝倉市×福岡女学院大学」連携事業を実施中!! 令和2年7月豪雨(れいわ2ねんしちがつごうう)は、2020年(令和2年)7月3日から7月31日にかけて、熊本県を中心に九州や中部地方など日本各地で発生した集中豪雨である。同年7月9日に、当時継続中だった大雨を気象庁が命名し、8月4日に豪雨の期間を7月31日までと発表した[1][2]。, 2020年7月は、長期にわたり梅雨前線が本州付近に停滞し、西方と南方から流入する大量の水蒸気が九州を中心に西日本から東日本にかけて集まりやすい状態が続いたことなどが原因で、東北地方から西日本にかけて広い範囲で記録的な大雨や日照不足となった[3][4]。特に3日から8日にかけては、九州で多数の線状降水帯が発生した[4]。, 鹿児島県薩摩地方・大隅地方で3日夜から4日朝にかけて、熊本県南部では4日未明から朝にかけて、局地的に猛烈な雨が降り、気象庁は4日4時50分に大雨特別警報を熊本県・鹿児島県に対して発表した[5][6]。このとき熊本県天草・芦北地方や球磨地方付近には、幅約70km、長さ約280kmの大規模な線状降水帯が発生していた[4]。, 5日夕方から6日午前にかけては、鹿児島県薩摩地方・大隅地方で局地的に猛烈な雨が降り、鹿屋市などで記録的な大雨となった[7]。, 6日から8日にかけては、長崎県、佐賀県、福岡県筑後地方、大分県、熊本県北部で局地的に猛烈な雨が降り、気象庁は6日16時30分から7日11時40分まで、長崎県・佐賀県・福岡県に大雨特別警報を発表した[8]。九州北部では6日昼頃から複数の線状降水帯が形成されていた[4]。8日には岐阜県や長野県でも非常に激しい雨が降り、8日6時30分に岐阜県、同日6時43分に長野県に大雨特別警報を発表した[9]。, 26日から29日にかけては梅雨前線が東北地方に停滞し、28日を中心に秋田県や山形県で大雨となった[11][12]。, 気象庁によると、7月上旬(1-10日)に全国のアメダスで観測した降水量の総和は20万8308.0mm(1地点あたり216.1mm)で、1982年以降の旬ごとで最大だった2018年7月上旬(平成30年7月豪雨(西日本豪雨))の20万7526.5mm(1地点あたり215.3mm)を超えた[13]。また7月上旬に1時間50mm以上の降水が発生した回数は82回で、1982年以降最多だった2019年10月中旬(令和元年東日本台風)の69回を超えた[13]。, また気象庁によると、3日から14日(12日間)の全国の総降水量は25万3041.5mmで、23万3453.5mmだった平成30年7月豪雨(11日間)を超えた[14]。, 気象庁は、平成30年7月豪雨や令和元年東日本台風など、特別警報級の天候が予想されるときは事前に記者会見を開いて警戒を呼び掛けてきたが、この豪雨では7月4日に特別警報が発表されるまで会見は開かれなかった。前日の3日夕方時点で、気象庁は熊本県内の4日18時までの24時間雨量の予想を「多いところで200mm」と発表していたが、実際には400mmを超えた。5日、熊本地方気象台の台長は、「特別警報が出るほどの雨は十分に予測できなかった」と話した[15]。, 熊本県を流れる球磨川水系は、八代市、芦北町、球磨村、人吉市、相良村の計13箇所で氾濫・決壊し、約1060ヘクタールが浸水した[18][19]。球磨村にある特別養護老人ホーム「千寿園」では、水没した施設で入所者14人が死亡した[20][21]。国土地理院の浸水推定図によると、千寿園のある球磨村渡地区で浸水の深さが最大9メートルに達したとみられる[22]。人吉市では市街地の広範囲が浸水し[23]、過去の水害よりも高い位置まで浸水した[24]。例えば人吉市下青井町の電柱には、1965年に2.1メートルの高さまで浸水した記録が残されているが、この豪雨では4.3メートルの高さまで浸水したという[24]。また八代市坂本町中心部では住宅に流木や土砂が流れ込むなどの甚大な被害が出た[25]。熊本大学の調査によると、坂本駅近くの住宅で5.4メートルの高さまで浸水した痕跡があった[26]。また、芦北町(田川地区で土砂崩れによる死者あり[27]、佐敷駅冠水)や津奈木町(福浜地区で土砂崩れによる死者あり[28])でも被害が出ている。, 熊本県警が7月13日に発表した県内の死者64人の死因と発見場所によると、溺死(疑い含む)が52人で、うち33人が屋内で発見された[29]。, 福岡県大牟田市では、7月6日午後3時からの3時間で252ミリという「経験したことのない雨量」を観測した。諏訪川は氾濫危険水位に達したが、氾濫は起きなかった。しかし、三川ポンプ場(同市汐屋町)の処理能力を越える雨量だったため、内水氾濫が起きた。三川ポンプ場の作業員5人は午後8時15分ごろ、故障を避けるために電動ポンプを停止。水量は作業員の腰の高さまで達し、15分後には全12台が水没したという[30]。この内水氾濫で、避難所となっていた大牟田市立みなと小学校(住民85人が避難)、三川地区公民館(住民157人が避難)は、いずれも道路冠水のため、一時孤立状態となった[31]。さらにみなと小学校では、避難住民の他に、道路冠水により帰宅できなかった約30人の児童と教師21人が建物の2階以上で一夜を過ごした[32]。この他、同市樋口町では浸水した住宅で女性が死亡、同市上屋敷町でも浸水したアパート男性が死亡した[33]。その他、市内各所で床上・床下浸水や道路・田畑の冠水、崖崩れ・法面崩落などが相次いだ。また、三川地区に隣接する熊本県荒尾市でも道路冠水などが発生した。, 7月7日午前6時30分ごろ、熊本県山鹿市小原(おばる)で、水没した車が見つかり、80代とみられる夫婦が救出されたが意識はなく、まもなく死亡が確認された[34]。, 筑後川は上流部の大分県内、中流部の福岡県内のそれぞれ一部で氾濫した[35]。また、筑後川流域の福岡県久留米市では越流や冠水、内水氾濫による被害がみられた[36][37]。, 大分県由布市では大分川が庄内町東長宝(小野屋駅周辺)と挾間町下市(天神橋付近)で越流が発生し、市内各地で大分川支流(花合野川、黒川など)の氾濫・土石流や土砂災害も多発したため、災害発生情報が出された[38][39]。また、大分川では、国直轄水位観測点の由布市の同尻観測所・大分市の府内大橋観測所での水位が観測史上過去最高であった[40][41][注釈 1]。由布市湯布院町湯平温泉では8日0時頃、花合野川沿いの県道で4人が乗った車が川に流されたと通報があった[42][43]。日田市天ヶ瀬温泉では玖珠川の氾濫により川沿いが浸水。ホテル10施設が浸水被害、また川に架かる橋2本が流失している[44][45]。, 長崎県大村市では土砂崩れが発生し、道路をふさいで通行不可となった。佐賀県太良町では、6日午後4時半ごろ、民家裏手にて土砂崩れが発生し、2人が負傷した[46]。, 岐阜県では8日朝、下呂市萩原町中呂の木曽川水系飛騨川で氾濫が発生した。また、加茂郡白川町河岐の白川、美濃市立花の長良川など県内6河川8カ所で氾濫が発生。高山市朝日町西洞や、瑞浪市釜戸町など県内5カ所で土石流やがけ崩れなど土砂災害も起こっている [47]。, 長野県内では7月8日午後の段階で、道路への土砂流出などの影響で松本市や長野市、木曽町の3市町の計約390人が一時孤立した。県などは地区に通じる道路の復旧を急いでいる。, 長野県では11日から12日にかけても土砂崩れが相次ぎ、飯田市では12日に男性1人が巻き込まれ死亡した[48]。, 広島県内では14日午前6時ごろ、東広島市河内町宇山で土砂崩れが発生し親子2人が行方不明となり、捜索の結果、同日午後死亡が確認された[49]。, 島根県では西部を流れる江の川が14日午前9時半ごろ、下流域の江津市川平町と同市桜江町田津で氾濫が発生した。道路や農地の冠水が確認されている[50]。, 山形県では、29日朝までに最上川が大蔵村、大石田町、大江町、村山市の計6か所で氾濫し、多くの住宅で浸水被害が出た[51][52]。, 九州で始まった豪雨を受けて日本政府は7月4日午前4時50分、総理大臣官邸の危機管理センターに官邸連絡室を設置。午前7時15分には官邸対策室に格上げした[93]。, 7月4日4時50分、警察庁は、警備第二課長を長とする災害警備連絡室を設置[94]。, 7/8 11:50 第七管区海上保安本部 (別府湾)木材漂流情報(NAVTEX・地域航行警報、AIS、海の安全情報), 7/10 12:25 第十管区海上保安本部 (三角港)木材漂流情報(NAVTEX・地域航行警報、AIS、海の安全情報), 15:05 第十管区海上保安本部 (八代港)木材漂流情報(NAVTEX・地域航行警報、AIS、海の安全情報), 7/11 12:20 第十管区海上保安本部 (佐多岬北西方)木材漂流情報(NAVTEX・地域航行警報、AIS、海の安全情報), 13:30 第七管区海上保安本部 (有明海及び島原湾)木材漂流情報(地域航行警報、AIS、海の安全情報), 13:40 第七管区海上保安本部 (有明海及び島原湾)木材漂流情報(地域航行警報、AIS、海の安全情報), 7/12 10:00 第十管区海上保安本部 (佐敷港北北西方)直方体漂流情報(地域航行警報、AIS、海の安全情報), 10:50 第十管区海上保安本部 (戸馳島南方)ボンベ漂流情報(地域航行警報、AIS、海の安全情報), 16:45 第十管区海上保安本部 (八代海北部)木材漂流情報(地域航行警報、AIS、海の安全情報), 17:30 第十管区海上保安本部 (八代海)ボンベ漂流情報(地域航行警報、AIS、海の安全情報), 7/13 13:00 第九管区海上保安本部 (直江津港)木材漂流情報(NAVTEX・地域航行警報、AIS、海の安全情報), 熊本県、福岡県、大分県知事から災害派遣が要請された[94]。また、即応予備自衛官・予備自衛官の召集も実施された[94][104]。即応予備自衛官の招集は2019年の台風19号による豪雨災害以来のもので、6回目である[105]。, 派遣規模:陸上自衛隊西部方面隊基幹に、陸海空20,000人、ヘリ8機、固定翼機2機、即応予備自衛官最大400名、予備自衛官最大100名[94][104], 洪水により通信インフラに被害が出たため、人吉市や球磨村ではSNSを活用して被災者に情報発信を行っている[110]。, 熊本県[111]、大分県[112]福岡県久留米市[113]では、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、ボランティアの受け入れを県内在住者に限定し、大牟田市[113]では大牟田市、みやま市、柳川市、荒尾市、長洲町、南関町に限定している。このため熊本県の人吉市、球磨村、相良村、福岡県の大牟田市、大分県の九重町では、ボランティアの不足が起こっている[114]。7月16日には豪雨の取材のため熊本を訪れていた時事通信社社員の30代のカメラマンが新型コロナウイルスに感染していることが判明したため、県は報道関係者に感染防止対策を求めた[115]。, 長崎県・佐賀県・福岡県・熊本県 (県北地域) ・大分県(6日夕方から7日朝・7日深夜から8日朝の豪雨), 大分川は由布市挾間町下市の天神橋を境界として、上流を大分県(大分土木事務所)管理、下流を国直轄(大分河川国道事務所)としているため、今後、大分県の発表により、大分川上流部の被害が追加される可能性がある。, https://web.archive.org/web/20200710053103/https://www.jma.go.jp/jma/press/2007/09b/20200709_heavyrainname_ref.pdf, https://web.archive.org/web/20200812093401/https://www.jma.go.jp/jma/press/2008/04a/20200804_heavyrainperiod.pdf, 令和2年7月の記録的大雨や日照不足の特徴とその要因について:異常気象分析検討会の分析結果の概要, 災害時気象資料:令和2年7月6日から8日にかけての長崎県・佐賀県・福岡県・大分県・熊本県の大雨について, 「令和2年7月豪雨」の観測記録について:降水量の総和と50mm以上の発生回数の記録を更新しました, https://www.jiji.com/sp/article?k=2020070700138&g=soc, https://www.yomiuri.co.jp/national/20200708-OYT1T50176/, http://web.archive.org/web/20200711034656/https://www.tostv.jp/news/6476.html, https://www.oita-press.co.jp/1010000000/2020/07/11/JD0059375712, https://www.nishinippon.co.jp/sp/item/n/623730/, https://www.gifu-np.co.jp/news/20200715/20200715-256436.html, http://web.archive.org/web/20200713052131/https://www.chunichi.co.jp/article/88003, https://www.chugoku-np.co.jp/local/news/article.php?comment_id=662092&comment_sub_id=0&category_id=256, “中国地方で大雨被害 島根・江の川が氾濫 広島では土砂崩れ、親子2人不明 :毎日新聞 Web”, https://mainichi.jp/articles/20200714/k00/00m/040/086000c, 令和2年7月豪雨による被害・対応状況について(7月18日(土曜日)11時00分時点), https://web.archive.org/web/20200710043232/https://www.mlit.go.jp/common/001353244.pdf, https://web.archive.org/web/20200716205916/https://www.mlit.go.jp/common/001354100.pdf, https://web.archive.org/web/20200716210132/https://www.mlit.go.jp/common/001354310.pdf, https://web.archive.org/web/20200714101014/https://jr-central.co.jp/news/release/_pdf/000040614.pdf, https://web.archive.org/web/20200710043514/https://jr-central.co.jp/news/release/_pdf/000040607.pdf, https://web.archive.org/web/20200716205258/http://www.jr-shikoku.co.jp/emc_info/20200716.pdf, “「令和2年7月豪雨」による当社の被災状況について(肥薩線の被災状況及び一部線区の運転再開見通しに関する情報更新)”, https://web.archive.org/web/20200721161335/https://www.jrkyushu.co.jp/common/inc/info/list/__icsFiles/afieldfile/2020/07/21/200721gouuhigai_2.pdf, https://web.archive.org/web/20200714010408/https://www.jrkyushu.co.jp/common/inc/info/list/__icsFiles/afieldfile/2020/07/13/200713reiwa2nen7gatugouuhigaijoukyou.pdf, https://web.archive.org/web/20200812093312/https://eizandensha.co.jp/news/wp-content/uploads/sites/2/2020/07/news_2020.07.08.pdf, https://web.archive.org/web/20200710132811/https://www.asahi.com/articles/ASN783HL8N78OIPE01C.html, https://web.archive.org/web/20200709213344/https://www.mlit.go.jp/common/001352060.pdf, https://web.archive.org/web/20200708084431/https://www.mlit.go.jp/common/001352424.pdf, https://web.archive.org/web/20200708064437/https://www.mlit.go.jp/common/001352703.pdf, https://web.archive.org/web/20200705004537/https://www.mlit.go.jp/common/001352034.pdf, https://web.archive.org/web/20200709013923/https://www.mlit.go.jp/common/001352906.pdf, http://www.qsr.mlit.go.jp/arien/2020/07/200707_tuukoudome.pdf, http://www.qsr.mlit.go.jp/arien/2020/07/74ddc6e813dbeda9b8ff7576cbb3c103c0f6f1a1.pdf, http://www.qsr.mlit.go.jp/arien/2020/07/21c8ae899fb0b2771ffa22e1ea517727f798bdf4.pdf, http://www.qsr.mlit.go.jp/arien/2020/07/a8bae594a7e850d01d3c73fcd05841974604799d.pdf, http://www.qsr.mlit.go.jp/kumamoto/newstopics_files/20200708/k200708_03.pdf, 国道41号通行止めに伴うC3 東海環状自動車道・E41 東海北陸自動車道の一部区間の代替路(無料)措置について(対象区間の追加), https://www.at-s.com/news/article/social/shizuoka/819110.html, http://www.qsr.mlit.go.jp/kumamoto/newstopics_files/20200706/K200706_05.pdf, http://www.qsr.mlit.go.jp/kumamoto/newstopics_files/20200710/k200710_02.pdf, 令和2年7月豪雨による被害状況等について(令和2年7月1 0 日14 時00分現在), "本日7月8日00時40分、#大分県 知事から #陸上自衛隊 西部方面特科隊長に対し、令和2年7月豪雨に係る災害派遣要請がありました。連絡員を大分県庁などに派遣するとともに、初動対処のため、由布市湯平地区へ出発し、捜索活動を開始しました。#災害派遣", 令和2年7月豪雨による被災地への支援について ~ 被災地への無償渡航、救援物資の無償輸送を実施致します ~, 【7月7日(火)17時現在】令和2年7月3日からの大雨による災害について セブン‐イレブン店舗の被害状況と物資支援送付のご案内, 【7月8日(水) 17時現在】『令和2年7月豪雨』災害についてセブン‐イレブン店舗の被害状況と物資支援送付のご案内, 【7月9日(木) 17時現在】『令和2年7月豪雨』災害についてセブン‐イレブン店舗の被害状況と物資支援送付のご案内, 【7月10日(金) 17時現在】『令和2年7月豪雨』災害についてセブン‐イレブン店舗の被害状況と物資支援送付のご案内, 【7月11日(土) 17時現在】『令和2年7月豪雨』災害についてセブン‐イレブン店舗の被害状況と物資支援送付のご案内, 【7月12日(日) 17時現在】『令和2年7月豪雨』災害についてセブン‐イレブン店舗の被害状況と物資支援送付のご案内, 【7月13日(月) 17時現在】『令和2年7月豪雨』災害についてセブン‐イレブン店舗の被害状況と物資支援送付のご案内, 【7月14日(火) 17時現在】『令和2年7月豪雨』災害についてセブン‐イレブン店舗の被害状況と物資支援送付のご案内, 【7月15日(水) 17時現在】『令和2年7月豪雨』災害についてセブン‐イレブン店舗の被害状況と物資支援送付のご案内, 【7月16日(木) 17時現在】『令和2年7月豪雨』災害についてセブン‐イレブン店舗の被害状況と物資支援送付のご案内, 【7月17日(金) 9時現在】『令和 2 年 7 月豪雨』災害に対する物資支援送付のご案内, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=令和2年7月豪雨&oldid=80174164, 7月9日12時時点までに、熊本県庁、熊本県人吉下球磨消防組合、八代広域行政事務組合に, 7月9日12時時点で、熊本県と長野県に緊急消防援助隊が出動。5県から80隊約290名が陸上出動、10県から10ヘリが航空出動、計約360名が出動中, 7月8日、国土交通省との合同会見で、岐阜県や長野県で起こりうる災害に関して注意の喚起を行った, 7月8日、気象庁との合同会見で、岐阜県や長野県で起こりうる災害に関して注意の喚起を行った.