難しいことはよく分かりませんが、タウリンとビタミンDが有効と言う貴重なご意見ありがとうございます。, はじめまして。

幼稚園に上がるくらいの子供は、ひらがながある程度読めるようになってると思いますが、長男に関してはあまり読めてないです。 うちの長男の場合も、検診などで指摘されなかったら、「ちょっと落ち着きのない性格の子供」ということで育っていたと思います。 現在はそんなに目を細めたりしていないので、詳細は分かりませんが。, 音にも結構敏感です。 – 会話が噛み合わない 長岡花火でJUPITERが流れると泣けます。 ばあば なので、「自閉症スペクトラム」と診断されてよかったと今では思っています。 特別何か訓練や治療が必要というわけでもなさそうです。, 言葉のレベルは歳相応で、よく喋るし問題ないようです。

それを伝える仕事はもっと楽しい。

私の受けた衝撃と落胆は.

たおる

これからのピアノ教室はどうあるべきか、

症状の重さによりますが、人と接するうちに学習して、コミュニケーションに特に問題が無くなることも充分考えられます。, また、アスペルガー症候群は知能の遅れがないため、本人ですら自閉症スペクトラムと気づいていないケースも多々あると思います。 「出来なくても仕方ない。その内出来るようになるよ」位の気楽な気持ちで接することが出来ます。, 自閉症スペクトラムやアスペルガー症候群についての入門的な本を図書館で借りたりして何冊か読んでみました。

我が子も本日同じ診断を受けました。びょうきではなくそういうタイプだと捉えてください。と言われましたが正直ショックはありました。, 小学生の登下校の安全を見守る「ミマモルメ」の、次男のICタグがどうも調子が良くな …, 非接触でハンドソープが使える超絶便利な「ミューズ ノータッチ泡ハンドソープ」とい …, 前回の記事で、隣家の外壁塗装で塗料ミストが飛んできて車がザラザラになり、トラップ …, 最近隣の家で外壁塗装をしてたんですが、工事終了後に我が家の車のボディがザラザラに …, 年長の次男(6歳)が、幼稚園の発表会でピーターパンの劇をする事になりました。 幼 ….

先日、突然、「人間性脳科学研究所」からメールが届いた。 我が家の双子弟、まそら(4歳)は、「自閉症スペクトラム障害」で、昨年(2018年)の9月8日にメールにて、澤口俊之先生の「教育相談」に応募していた。この「教育相談」の日程の連絡が、メールで届いたのだった。 先月、4歳の長男か、自閉症スペクトラムの診断を受けました。軽度とのことですが、やはり言葉の遅れや耳から入る情報に弱い傾向にあり、小学生になる際に支援学級か、否か今から悩みです。

でも本質は、今までとやり方が変わるのが嫌と言うことでしょう。, が非常に敏感、又は鈍い場合があります。 – 言葉で指示された内容を理解できない 知られざる名作から有名な映画まで、ジャンジャン書いてトラックバックして下さい♪, 大好きな大好きな平原綾香さん。初めてその歌声を聴いた時からのファンです。と言っても、まだ、あまり彼女に詳しくありません。彼女が好きな方、色々語り合って、情報交換しませんか?よろしくお願いします。 脳科学者である澤口俊之さんの澤口式育脳法のカードを以前買っていました。 本を読んで興味がありやってみようと思ったからです。 ただ、このカード法、間違った方法でやっては効果があるばかりか害にもなると以前読んだ本に書いてあったため躊躇してしまっていました。

自分の名前くらいは読めてるかもしれない。, 自閉症スペクトラムの人でも、当たり前ですが大きく成功している人、幸せに暮らしている人は大勢いると思います。 私もカワハラさんのように前向きに過ごしていけるように頑張りたいです。, おっとっとさん、コメントありがとうございます。 嫁が寝間着にパイル地みたいなズボンを履くんですが、その手触りをすごい気に入ってます。

検査結果が出る前にホンマでっか!で有名な澤口俊之先生の奥様がやられている澤口京子先生の発達障害の相談に行ってきたワーキングメモリの重要性を教えて頂いた 共に追求しませんか。, イタリアの作曲家、オットリーノ・レスピーギ(Ottorino Respighi, 1879-1936)に関すること、お気軽にトラックバックしてください♪, 「夏の思い出」や「小さい秋みつけた」など、作曲家中田喜直が残した歌を知らない人は誰も居ないと思います。その作品や中田喜直の人そのものに関する記事を、是非トラックバックして下さい。, 我らがキャプテン、オーマンディ師の演奏を語り合いませんか?日本でほとんど評価されていない指揮者の方々の紹介もしていきましょう〜♪, ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の話題ならなんでも。ウィーン国立歌劇場の話題もOK。, ボヘミヤの作曲家、ドヴォルザークの音楽を語り合いましょう〜♪ 今の社会はたまたま、そういう性格の人が生きづらい構造になっているため、障害になる場合がある、と言うだけで。 ピアノと他の習い事、部活動などとの両立も応援しています♪, 教室運営のノウハウを生かたピアノの先生のための相談窓口が、SALON ♪ WILL BEです。 テーマ一覧から参加したいテーマを選び、記事を投稿していただくことでテーマに参加できます。. なんかのきっかけで、いじめに繋がることも充分あり得ます。, いじめがなくても、他の人とちょっと違うことに本人が気づき、そのことで悩んで腐ってしまわないで欲しいです。, 小学校に上がったら、勉強について行けるかも心配しています。 それまで発達支援施設「カルミア」なんかに通ってたわけですが、「ちょっと成長がゆっくりなだけ」そう考えていました。 ピアノ講師として自分はどうなりたいか、 初めての子育てだったので、「ちょっと遅いけどこんなもんかな?」くらいに思ってましたが、ちょうど2歳半の時のメモが見つかったので掲載します。, 今のところ喋れる文章「タオル、ない」

ピアノにどっぷり浸かるもよし 暖かいコメントを戴き、ブログやっていて良かったなあと心から思いました。 来月、児童相談所で発達検査を受けるに当たって. アンパンマン(前まであんまんだったが、最近言えるようになった) そして、じっくり自分に向き合って、自分にあった指導法に気づける時間を一緒に探す記録です。.

4歳になると、他の子どもと積極的に遊ぼうとしますが、それがあまり見られず、一人遊びを好む傾向があるからです。, 自分の子供が自閉症スペクトラムと診断されてショックを受ける方もいるかもしれませんが、私はそんなでもなかったです。 言葉は送れていなくても、言葉の使い方がちょっと変わっていたり、ということも。 「自閉症スペクトラム」なんて名前がついてるので、なんか障害や病気みたいなイメージがありますが、平たく言えば「対人関係が苦手で、こだわりが強い、そういう性格の人」と言うことじゃないですかね。 自分のやりたいことが通らないと騒ぐ、うちの長男にもこういうところあります。 ビックリするぐらい、できる事が増えて・・・ 3/25の水星と天王星の開きの日の.   2019/06/11, 長男(4歳)が今幼稚園に通っているんですが、発達障害の自閉症スペクトラムです。 ?(8月) ※8月の数値は、病院にて記憶しきれず、小数点以下は不明 弟まそら 13.9(2月)→15.1(8月) 目標は、20mg/dL。 まそらのBUN値は思ったほど伸びない。タンパク質の摂取量をもっと増やす必要があるのかもしれない。 …, 2年ぶりにピーチパイを焼いた。 解凍した冷凍パイシートに、桃の缶詰を乗せて焼くだけの簡単なものだ。 子どもがお隣のご夫婦宅に、およばれに行くことになったので、手土産として用意することにしたのだ。 久々のピーチパイ。 シナモンとバターのよい香りが部屋中に漂う。 ただ、普段あまり作らない焼き菓子は、段取りが悪くなりがちで、時間がかかってしまう。 しかも、今回は、甘さを控えすぎてしまって、ちょっと失敗だった。 が、臨機応変に別のものを用意する器用さは私にはなく、そのままお渡しした。 奥様、ごめんなさい。 昨日から、双子には「挨拶」の確認を何度もした。 「お家に行ったときは何て言うの?」 「お料理をい…, 我が家の双子(年長児)の発達障害の改善のために、栄養面からのアプローチを試みている。 参考にしているのは、主に、藤川徳美先生の 『薬に頼らず子どもの多動・学習障害をなくす方法』 だ。 我が家は、藤川先生の著書に則り、ホエイプロテインやサプリメントを使用しているが、それだけでは充分ではない。 藤川先生に限らず、多くの書籍にて、「低糖質」の重要性が記されている。 その理由は、既に他の記事に記載しているが、ここでも再度簡単に記しておく。 ●糖質とエネルギー代謝の流れ 「糖質」の害を説明するためには、どうしても、エネルギー代謝の仕組みをおさえなければならない。 まず、スタートは1molのグルコース(C…, 子どもたち(双子、年長児)の発達障害の改善のために、栄養面からのアプローチを試みている。 きっかけは、藤川徳美先生の著書、 『薬に頼らず子どもの多動・学習障害をなくす方法』 を拝読したことによる。 取り組みは、以下の流れで進めてきた。 ①ホエイプロテイン ②「鉄」と「ビタミンC」 ③ナイアシンアミド ④ビタミンBコンプレックス50 ⑤レシチン 今回は、⑥として、「ビタミンE」について取り上げる。 藤川徳美先生の著書にて推奨されているサプリメントの紹介は、今回でひとまず終了となる。 次に取り組むとすれば、「ナイアシン」と、ミネラル類・・・と考えていたが、今後、病院にて「栄養療法」を受けていくので…, ビタミンEの記事をと思っていたのだが・・・。 栄養療法を実施している病院を受診したので、忘れたり、気力が喪失してしまう前に簡単に記事にしておく。 ●栄養療法に取り組んでみて 藤川徳美先生の著書を読み、取り組みを開始した栄養療法。 でも、気になることがいくつか。 双子弟、まそら(年長児、自閉症スペクトラム障害)に、 ①本当に必要な栄養は何か? ②必要な量は? ③食べてはいけないものは何か? ④サプリメントの摂取はいつまで続けるのか? ⑤サプリメント摂取による害が生じていないか? といったようなことが大変に気になるようになった。 ●栄養療法を実施している病院へ サプリメントの使用を含め、きちんと指…, 子どもたち(双子、年長児)の発達障害の改善のために、栄養面からのアプローチを試みている。 きっかけは、藤川徳美先生の著書、 『薬に頼らず子どもの多動・学習障害をなくす方法』 を拝読したことによる。 取り組みは、以下の流れで進めてきた。 ①ホエイプロテイン ②「鉄」と「ビタミンC」 ③ナイアシンアミド ④ビタミンBコンプレックス50 今回は、⑤として、「レシチン」を取り上げる。 ちなみに、藤川徳美先生の著書、 『薬に頼らず子どもの多動・学習障害をなくす方法』 にて、「レシチン」摂取が強く推奨されているわけではない。自己判断での摂取となる。 ●「レシチン」について レシチン、これがフォスファチジル…, 今日も、「レシチン」は置いておき、簡単な記事をひとつ。 ●子どものうんちは、いつまで拭くのか問題 先日、双子兄、まひろ(年長児)が、珍しくうんちをせずに登園した。 帰宅して、確認。 「園で、うんち出た?」 「出たよ」 と、まひろ。 ふと、気になる。 「先生は、お尻を拭いてくれるの?」 我が家はまだ、うんちの際は、親がお尻を拭いてやっているのだ。 「ううん、拭いてくれない。自分で拭くよ」 と、まひろが答える。 さらには、お尻を拭くジェスチャーまでする。 「そうなの!自分で拭けるの!」 と、驚いてみせると、弟まそらまで、 「自分で拭けるよ!」 と得意顔で言ってきた。 気にはなっていたのだ。 小学生…, このところ、夜だけだった異様な眠気が、昼間にも進出してきた。 暑さからくる疲労だろうか? しかし、どんなに眠たくても、熟睡はできない不思議。 さて、「レシチン」。 記事が書けない。 もう「ビタミンE」も開始している。 書けなくても、何か書きたい不思議。 ブログは、今日、「自分の時間があった」という、自分自身への証明なのだろうか? 「レシチン」はさておき、今日も、簡単な記事をひとつ。 先日、私の健康診断があった。 「骨密度」のみ、その場で結果がわかる。 測定結果 OSI 3.359(×1000000) と出た。さらに、 若年成人時(20〜44歳の平均値)比124%とある。 「骨密度」の測定は、昨…, 今日も異様に眠たい。 しばらく前から、「レシチン」の記事を書いているが、遅々として進まない。 なので、 今日は、気軽に書ける記事をひとつ。 昨日、入浴時。 双子弟、まそらの髪を洗っていたときのことだ。 「最近、お父さんに髪を切ってもらった?」 と彼に聞いた。 子どもたちの髪の毛のカットは、夫がずっと担当している。 私が切ると、平気でパツパツにしてしまうので、夫には耐えられないらしい。 なので、休日の入浴時に切ってやっているようだ。 まそらが言う。 「うん、切ってもらった」 「そうなの」 「園で、いつも、みんなから切った?って聞かれるけど、無視してるんだ」 「え、無視は駄目だよ」 「朝、(教室の…, 昨年夏。 年中児を対象とした自治体主催の「子育て相談事業」があるとのことで、申し込んだ。 申し込んだことを忘れ去られているのだと思っていた今年7月、役所から電話があった。 既に1年が経過。 コロナが・・・、 言葉の先生や、保健師が園での様子を視察してから・・・ なので、実施が遅くなりました・・・ と担当の方はおっしゃり、役所にて「子育て相談」を実施していただけることになった。 昨年の今頃は、就学に向けての準備や、支援級についての情報を得たいとの思いがあった。 しかしながら、発達の専門病院では、結局、 「就学相談での発達検査の結果を見て考えましょう」 ということになり、私としては、今となっては、…, 発達障害への栄養面からのアプローチを試みている。 最初に始めたのは、プロテイン。 次いで、「鉄」と「ビタミンC」のサプリメント摂取。 ビタミンCについては、1000mgのタブレットを購入してはみたが、大きくて、子どもたち(年長児)にはとても飲み込めそうになかった。 チュアブルを試したりもしたが・・・ 結局、カプセルタイプを購入しなおし、カプセルを外して、ヨーグルトに混ぜて与えるようになった。 量は、朝夕食時に各1000mgだ。 藤川先生によれば、基本の摂取量は、朝昼夕各1000mgで、1日3000mgとなっている。 最大摂取量は、5歳児なら5000mg/dayだ。 我が家の場合、朝夕は、ヨーグ…, 夏だ・・・ 暑い。。。 そんな夏だからこそ、しようと思うことがある。 「麻しん・風しん」の予防接種だ。 年長児は、自治体から、接種するよう「問診票」が送られてくる。 正直に言って、「予防接種」は嫌だ。 受けさせたくない。 が、そういうわけにもなかなかいかない。 そこで、極力、害が少なくて済むように考える。 受けるなら「夏」だ。 暑い季節は汗をかく。 有害なモノ(有機水銀であるチメロサール)を体外へ排出しやすくなるのでは? ●麻しん・風しんの予防接種 もう一度言う。 正直に言って、受けさせたくない「予防接種」。 数年前には、目にすることもあった。 「チメロサール(有機水銀)の毒性は極めて低く安全…, 子どもたち(双子、年長児)の発達障害の改善のために、栄養面からのアプローチを試みている。 きっかけは、藤川徳美先生の著書、 『薬に頼らず子どもの多動・学習障害をなくす方法』 を拝読したことによる。 取り組みは、以下の流れで進めてきた。 ①ホエイプロテイン ②「鉄」と「ビタミンC」 ③ナイアシンアミド ④ビタミンBコンプレックス50 今回は、最初に始めて、苦戦が続いた「鉄」について取り上げる。 ●「鉄」について 「鉄」・・・。 「Fe」とも「iron」とも言われる物質・・・。 今まで、「貧血」の指標程度の認識しかなかった。 が、藤川先生の著書やブログを拝読し、大変に重要な物質であると知るのだった…, 子どもたち(双子、年長児)の発達障害の改善のために、栄養面からのアプローチを試みている。 きっかけは、藤川徳美先生の著書、 『薬に頼らず子どもの多動・学習障害をなくす方法』 を拝読したことによる。 取り組みは、以下の流れで進めてきた。 ①ホエイプロテイン ②「鉄」と「ビタミンC」サプリメント 「鉄」については、また改めて記事にする予定。 ③「ナイアシンアミド」サプリメント(まそらのみ) そして、④として、「ビタミンBコンプレックス」。 ●ビタミンB群について ビタミンBは、「生体内にて補酵素として働く」と高校時代にざっくりと習った。 高校レベルではなく、「分子栄養学」を、きちんと勉強したくなっ…, 2019年年6月に澤口俊之先生の「教育相談」を受けた双子弟、まそら(自閉症スペクトラム障害)。 澤口先生のアドバイスに従い、11月〜2月の3ヶ月間、「数字カード法(澤口式育脳法)」に取り組んできた。 が、後に、やり方が誤っていたことが判明。 5月5日より取り組みを再開し、8月4日で3ヶ月が経過して、終了となった。 メインは、双子弟、まそら(年長児)になるが、兄まひろにも取り組ませた。 結局、弟まそらは「5枚」には届かず、兄まひろは「6枚」の正答率を100にすることはできなかった。 主に、弟まそらの取り組みの状況を以下に記す。 ●取り組み状況(3ヶ月目) 《4枚における弟まそらの正答率》 62日…, 子どもたち(双子、年長児)の発達障害の改善のために、栄養面からのアプローチを試みている。 きっかけは、藤川徳美先生の著書、 『薬に頼らず子どもの多動・学習障害をなくす方法』 を拝読したことによる。 取り組みは、以下の流れで進めてきた。 ①ホエイプロテイン 朝夕食時に、無添加のホエイプロテインを牛乳(50g)に混ぜて飲ませている。 量は、朝夕各5g(1日10g)から開始し、現在は各10g(1日20g)だ。 1日30gに増やしたいが、なかなか難しい。 ②サプリメントの「鉄」と「ビタミンC」 プロテインの次は、「ビタミンC」と「鉄」。 「ビタミンC」が「鉄」の吸収を促進し、「鉄」によって便秘が誘発さ…, ナイアシンアミドの記事をちまちまと書いているのだが、ボリュームが大きすぎて終わりが見えない。 VBコンプレックスやFeについても書きたいが、時間が取れない上に、毎日ヘトヘト。 それでも、「書く」ということは、私には何かしらの意味を持つようで、何かしら書きたくなる。 なので、今日は楽に書けそうな記事を1つ。 私が年長児だった頃のこと。 ちょうど今頃。夏。 祖父母宅に預けられた。 なぜ預けられたのかは今も知らない。 育児から解放されて、楽をしたかったのかなー?と今となっては推測する。 1ヶ月ほどだろうか? 祖父母の家で、叔父や叔母と生活をした。 出された食事は好き嫌いせずに食べた。 お風呂は1人で…, 2019年年6月に澤口俊之先生の「教育相談」を受けた双子弟、まそら(自閉症スペクトラム障害)。 澤口先生のアドバイスに従い、11月〜2月の3ヶ月間、「数字カード法(澤口式育脳法)」に取り組んできた。 が、後に、やり方が誤っていたことが判明。 5月5日より取り組みを再開し、7月4日で2ヶ月が経過した。 メインは、双子弟、まそら(年長児)になるが、兄まひろにも取り組ませている。 現在、弟まそらが「4枚」に、兄まひろが「6枚」に取り組んでいるところだ。 主に、弟まそらの取り組みの状況を以下に記す。 ●取り組み状況(2ヶ月目) 《4枚における弟まそらの正答率》 32日目(6月5日) 80% 33日目 …, 先日、我が家の双子たち(年長児)が…発達の専門病院にて、定例の診察を受けた。 前回は、4月だった。 先にリハビリが終了した双子兄、まひろから診察となった。 ●双子兄、まひろの診察 挨拶からスタート。 そして、医師から質問が始まる。内容はいつもだいたい同じだ。 「何ていう幼稚園に行っていますか?」 正しく答える。 「園では何をして遊んでいますか?」 砂遊びの様子を一生懸命に説明するが、医師に砂遊びだと理解できたかは不明だ。 「一緒に遊ぶ子は?」 女の子の名前ばかり数名答える。 質問が終わると、次は動作の確認。 「いいと言うまで、目をつぶってください」 できた。 「指をこうできる(キツネの形)?」…, 発達障害を改善すべく、栄養面からのアプローチを試みている。 きっかけは、精神科医であられる藤川徳美先生の著書 『薬に頼らず子どもの多動・学習障害をなくす方法』 を拝読したことによる。 まず、最初に取りかかったのは「ホエイプロテイン」。 無添加タイプを購入。 現在、二人とも朝夕食時に各10gずつ牛乳に混ぜて摂取している。 牛乳については、朝夕各120gから60gまで減量を進めている。 次に取り組んだのは、「鉄」。 こちらは「Natures plus」のチュアブルタイプを購入したが、現在苦戦が続いている。 そして、さらにその次に取り組んだのが、「ビタミンC」だ。 ビタミンCは、補酵素として働く他、…, 栄養面から、子ども(年長児)の発達障害に挑むべく始めた「プロテイン」と「鉄」、「ビタミンC(アスコルビン酸)」。 現在、かなり苦戦している。 ●ホエイプロテイン 「プロテイン」は、アルプロンの「無添加」タイプのホエイプロテインを使用。 5gを朝夕の2回与えるところから開始。 現在は、10gを1日2回。 牛乳に混ぜて飲ませている。 が・・・、 そろそろ牛乳をやめていきたいと考えているこの頃。 牛乳の量は、先日、朝夕各120gから100gに減量した。 そんな折、「無添加」プロテインを水に溶かして、自分で飲んでみる。 はっきり言って、 おいしくない。 子どもたちは、絶対飲まないに違いない。 どうする…, ●「プロテイン」の利用を始めるまで 食事に関する本を読むようになったのはいつからだったか? 子どもが2歳のとき? もっと前だっただろうか? 初めて手に取った本には、 「メガビタミン」 の重要性が記されていた。 その他、よくない物質についての記載。 どの書籍でも、大抵、内容は似通っている。 ただ、「メガビタミン」と言われても、 量は? 安全性は?? 錠剤を飲めるの??? と、二の足を踏む。 子どもが3歳のときだ。 とある国内のDHAサプリメントのメーカーに電話をしたことがある。 「3歳でも飲めますか?」 オペーレーターは言う。 「病院で錠剤のお薬が処方され、飲めるようになってからご利用ください。…, 私は結構「妄想」する。 物事の認知の仕方は自分次第だ。 「コップに水が半分しかない」 のか 「コップに水が半分もある」 のか・・・。 よく聞く話だ。 「水が半分ある」 という事実を、自分がどう捉えるのか・・・。 どうせなら、ポジティブに捉えたい。 私に、苦難に満ちた生活が始まる前のことだ。 その世界に向う前夜、薄暗い階段で派手に転倒した。 毎日のように上り降りする慣れた階段で、いったいなぜ転倒してしまったのかはまったくわからない。 まさに、「足をひっぱられる」ような感じだった。 靴のかかとも衝撃で取れてしまった。 夜中に立ち寄ったお店でボンドをお借りして接着。 そのまま目的の地に向けて発つ。 …, テーマは同じ趣味や興味を持つブロガーが共通のテーマに集まることで繋がりができるメンバー参加型のコミュニティーです。