キャリアハイ=2015年 .359・216安打・14本塁打・55打点, 2015年に達成した216安打が歴代のシーズン最多安打記録となって歴史に名を刻んだ秋山選手。俊足と強肩を活かした広い守備範囲が特徴。打撃面ではバットコントロールが非常に優れていてまさに走攻守三拍子揃った選手です。2020年からはMLBに挑戦することが決まっており、海外での活躍も注目ですね!, 通算成績=.285・1317安打・180本塁打・737打点

キャリアハイ=2002年 .336・150安打・55本塁打・115打点, 西武の助っ人外国人といえばカブレラさんの名前が浮かぶ方も多いのではないでしょうか。同時期に入団したスコット・マクレーンさんと二人合わせて“ツインバズーカ砲”とも呼ばれ、本塁打を量産しました。2002年には当時のNPBシーズン最多タイ記録となる55本塁打を放ち他球団の投手を震え上がらせました。丸太のような太い腕から放たれる打球はまさに規格外で千葉マリンスタジアムでは何と“場外ホームラン”も放ちました。, 通算成績=.272・2122安打・525本塁打・1530打点 ©Copyright2020 野球好きヒラリーマンのブログ.All Rights Reserved. その後は外野手へ転向し、ベストナインも獲得しました。 9番:伊東勤(捕手) 通算成績=.247・1738安打・156本塁打・811打点 キャリアハイ=1990年 .281・103安打・11本塁打・43打点. キャリアハイ=2016年 防御率1.60・58試合・28ホールド, ネットの野球ファンの間で「牧田依存症」という言葉が生まれるほど、大車輪の活躍を見せていたアンダースローの投手、牧田選手。適応力が非常に高く、先発・中継ぎ・抑えどこでも投げられる精神力も魅力です。2020年からは東北楽天ゴールデンイーグルスでプレーすることが決まっています。, 通算成績=防御率2.99・157セーブ スポンサーリンク 埼玉県&西武沿線 ... 外野手; 監督・コーチ ... 源田 壮亮 げんだ そうすけ. キャリアハイ=2002年 .332・193安打・36本塁打・87打点・33盗塁 ※トリプルスリー, メジャーや楽天でプレーしながらも“ミスターレオ”と呼ばれるほど、西武ファンに愛された松井さん。残念ながら2018年シーズンをもって現役引退となってしまいましたが、その功績は素晴らしいものでした。俊足・強肩といった非常に高い身体能力を武器にただ野球をするだけではなく、魅せるプレーでファンを沸かせてきました。2019年シーズンからは西武の2軍監督として指導育成にあたるそうなので、松井さんの野球理論を叩き込まれた名選手が生まれるのが楽しみですね。, 通算成績=.303・1368安打・357本塁打・949打点 歴代全盛期データ 埼玉西武ライオンズ 選手能力データ 西鉄クリッパース(1950年) 西鉄ライオンズ(1951年~1972年) 太平洋クラブライオンズ(1973年~1976年) クラウンライターライオンズ(1977年~1978年) 西武ライオンズ(1979年~2007年) 埼玉西武ライオンズ(2008年~) ベスト … (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 通算成績=.236・1341安打・81本塁打・582打点 23歳 北海道. キャリアハイ=1987年.262・130安打・43本塁打・94打点・38盗塁, “メジャーに最も近い男”と呼ばれた秋山さんは現役時代クールな男前の選手として女性人気も高かったそうです。さらに人気だけではなく、能力もぴか一で俊足・強打・強肩と走攻守三拍子そろった名選手として西武の黄金時代を支えてきました。1986年の日本シリーズでは「バク宙ホームイン」を披露し、ファンを沸かせるなどお茶目な一面もありました。ちなみに1987年はあと2つ盗塁を決めていればNPB唯一の「40本塁打40盗塁」の偉業を達成していました。, 通算成績=.303・2050安打・319本塁打・1081打点 キャリアハイ=2009年 .285・143安打・48本塁打・122打点, “おかわりくん”の愛称でファンから大人気の中村選手は6番で起用です。大きな体から放たれる特大の本塁打が魅力で、本塁打王獲得回数は6回、歴代3位の記録を持っています。体が大きいので鈍足と思われがちですが、一塁到達速度は4.18秒となかなかの俊足。さらに守備も華麗なので元チームメイトの平尾博嗣さんからは「動けるデブ」と言われたそうです。, 通算成績=.270・2157安打・437本塁打・1312打点

キャリアハイ=1961年 防御率1.69・42勝・353奪三振・25完投, “神様・仏様・稲尾様”でお馴染みの鉄腕稲尾さん。抜群の制球力と切れのある変化球、無尽蔵のスタミナを武器に西鉄ライオンズの大エースとしてチームを支えてきました。1957年の巨人との日本シリーズでは3連敗で後がない状況から全試合に登板(第4戦以降は4試合中3試合に先発)し、奇跡の逆転日本一に貢献しました。また1961年にマークしたシーズン42勝は恐らく今後永久に破られることのない“アンタッチャブルレコード”となっています。, 通算成績=防御率3.53・170勝・2130奪三振・73完投 キャリアハイ=1987年 防御率2.41・15勝・23完投, 現在、絶対的王者のホークスの指揮を執る工藤さん。現役時代は西武へ入団し、サウスポーのエースとして活躍していました。ホークス、巨人でも活躍をしたのですが、入団した先の球団を日本一へ導くことから“優勝請負人”の呼び名が付いています。その証拠に工藤さんの日本シリーズ通算最多奪三振は、歴代1位という記録を誇っています。, 通算成績=防御率2.93・303試合・56ホールド 31. 【埼玉西武ライオンズ】に所属する現役プロ野球選手を年齢順(世代別)に構成して掲載しています。 今年度何歳になるかで30歳以上、29歳以下に大きく分けてあります。 ※育成選手は含まれていません。 …

キャリアハイ=2018年 .310・175安打・32本塁打・127打点, 2019年シーズンから東北楽天ゴールデンイーグルスに移籍した浅村選手を2番で起用です。元々は遊撃手をやっていたそうですが、色々と考慮された末、現在は二塁手として活躍しています。楽天でも相変わらず勝負強い打撃でチームに貢献しています。, 通算成績=.285・2705安打・1048打点・465盗塁