which I live in(私が住んでいる), 関係代名詞を使って変形しても、自動詞 “live” の後の前置詞 “in” は省略できません。, ここで、関係代名詞がなぜ代名詞と呼ばれているかを思い出してみてください。前に来る言葉の代わりになるからです。今回の “which” の前には “the house” しかありませんから、当然この “the house” の代わりになっていると考えられます。, このような場合に、末尾に来ている前置詞 “in” を、“which” の前に持ってくることが出来ます。“in which” は、“in the house” の代わりをしているのです。, (18) The house in which I live 20.

(私の住んでいる家), 長々と説明しておいて恐縮ですが、私はこんな形をほとんど使ったことがありません。煩雑過ぎて経済的ではないからです。ニュースなどを読んでいて一部の書き言葉で出てくる程度です。, 気をつけなければいけないとすれば、こういう形のとき、関係代名詞の “who” は、“whom” に変形するということです。前回説明した “who” が目的語という役割を与えられている時の形です。, The person([特定の]人) whose [フー ズ]. →どんな? (私が本屋で買ったもの), このように、長い先行詞(前に来ている言葉)を省略し、端的に言い表すために使われます。, 動詞について考えるとき、「他動詞」と「自動詞」に分けるという考え方を聞いたことがあるかと思います。, (10) I will buy the computer. Copyright © My Best Pro All rights reserved.

という文が一つになります。, 先行詞は the boy です。それを説明するので、the boy の後に関係代名詞の whose を入れます。(I know the boy whose~), この whose は所有格の関係代名詞であるため、これだけで、先行詞の部分の所有格の意味を持ちます。, 上記の例なら、先行詞である the boy の所有格、つまり「その少年の」という意味を whose が持ちます。, ですので、その whose の後には、mother を入れます。これで、「その少年の母親」となるわけです。(I know the boy whose mother~), こうして、I know the boy whose mother is a pianist.

which I look at(私がそれを見る), このように、「ある1点」を意味する前置詞atが最後に残ります。説明のために「自動詞」を使う場合は、前置詞を消すことが出来ないのです。その動詞が自動詞か他動詞かは、辞書を見れば必ず書いてあります。, The house([特定の]家) という文が完成し、「私は、母がピアニストの少年を知っています。」となります。, 同じ関係代名詞でも、その先行詞と、説明する部分の関係をしっかりと見る必要があります。, 所有格の関係代名詞を使うと、先行詞の説明の部分では、その先行詞の所有格を使って示されるものが入るということをしっかりと意識しておきましょう。. 「whose」には、疑問詞としての働きの他にも、関係代名詞としての役割があります。いまいち関係代名詞としての使い方が分からない方や、「who」との違いを明確にしたい方は、この記事を参考にしてみてくださいね。人以外の物を先 […] I know the boy. 02/12, 11/01 “the things which” =「であるところのもの」を説明する “what”, 普段の会話で使える関係代名詞を徹底解説! 関係代名詞を使いこなすために必要不可欠な感覚とは, 仮定法っていつ使うべき?英会話でも実用性満点!今日から使える仮定法のテクニックを徹底解説, その案件の成功度はどれくらい? 外国人上司の質問に答える「可能性、確度」を伝える表現, 【本当に英語を話せるようになるためには?】英語を習得するための”仕組み”を知ろう!レアジョブ英会.

関係代名詞は、もともとあった二つの文を一つの文にしてまとめます。二つの文を一つにして説明するために関係代名詞が使われます。 そして説明される部分があり、それを先行詞といいます。 所有格の関係代名詞である whose を勉強するにあたって大事なことは、この whose は、先行詞が人でも人以外でも whose を使用するということと、that で置き換えられないということです。 関係代名詞の who や which は that で置き換えられる場合があります。しかし、同じ関係代名詞でも whose は that に置き … 先行詞が物の場合の関係代名詞 whose は正しい,すなわち英語としてアリなのでしょうか. 例えば, an apple whose colour is redという英語は一般的に受け入れられているのでしょうか.個人的な意見としては,「まぁ分からないで

2014年2月10日 →どんな? →どんな男性? 2017年11月26日更新, 関係代名詞はあまり使わなくてもOKというお話を前回にしました。http://mbp-kobe.com/kobebs/column/42347/そうは言っても、どうしても使わなくてはならない時ももちろんあります。その代表的なものが所有を表す“whose” と“of which”です。この使い分けについては、実はネイティブでも議論が分かれる、難しいところですので、考えてみたいと思います。皆さんご存知の通り、先行詞が人の場合に、所有を表すためには関係代名詞 whoseを使い、無生物には of whichを使うというのが基本ルールです。前回の最後の部分にある無生物の先行詞「家」の例では3通りの考え方がある、としました。さて、どう違うのでしょうか。「窓がこわれた家が1軒あった」A) There was a house whose windows were broken.B) There was a house of which windows were broken.C) There was a house the windows of which were broken.Aは日本の英文法書では、好ましくないと考える場合が多いようです。なぜなら、この場合の先行詞"house"は無生物であり、who-whose-whom という格変化に当てはまらないからです。次の例のように関係節の中で主格であればwhoは使えません。There was a house which (X who) was built 100 years ago.「そこには100年間に建てられた家が一軒あった」しかし、Collins English Dictionaryには次のように説明されています。You use 'whose' at the beginning of a relative clause where you mention something that belongs to or is associated with the person or thing mentioned in the previous cluase.「whoseは先行詞の人や物が所有する、または関連があるものに言及する関係節の頭に使う」つまり、関連性があれば thing=モノにwhoseを使ってもいいことになっています。実は、上の3つの回答例で言うと、ネイティブスピーカーが最も自然に感じるのはAなのです。Bはこれまで日本の英文法で正解とされていたものですが、これよりも現在はCを使うことが多いようです。多少口語的でもかまわない場合はA、硬い文章にはCがよく使われます。次は、高校生向けの英作文問題で見つけた例文です。残念ながら、このようなくだけた口語表現(「勉強したいの」や「僕は・・・見つけた」)に、正解として出されている下の二文はほとんど使いません。英語としてかなり奇妙な響きになります。1 私たちは窓の大きな部屋で勉強したいの。2 僕は本屋で題名が興味深い本を見つけた1 We want to study in a room the window of which is big.2 At the bookstore, I found a book the title of which was interesting.最良なのは、関係代名詞を使わずにwithを用いて簡潔にする方法です。すっきりと意味が伝わります。1 We want to study in a room with a big window.2 At the bookstore, I found a book with an interesting title.of whichを正式に使うほうが良いのは、次のような文章でしょう。「議会はその法案を可決したが、その目的は増税であった。」Congress passed the statute, the purpose of which was to increase taxes.神戸ビジネススクール(株)では、ビジネスに本当に役立つ英語を効果的に学ぶことができます。社内企業研修から個人レッスンまで、英語でお困りのことがあれば、お気軽にお問い合わせください。無料体験レッスンも実施中です。http://www.kobebs.com/contact/この記事を気に入ってくださったら、こちらもおすすめです仮定法は英文ビジネスメールにこんなに使える! 現在完了形はいつ使うの?~ビジネス英語のための英文法, プロフィール は of を使い、19. 代 ① だれの、だれのもの. 英語の関係代名詞whoseは、先行詞が所有格の時に用いられます。ここでは、関係代名詞whoseの使い方、英文の作り方や訳し方について例文と練習問題を用いて分かりやすく解説しています。 (1)ですが、roof(屋根)というのは、that house(あの家)のものです。つまり that house の所有になるものですから、所有格の関係代名詞の whose を使います。, 「屋根が赤い」という部分が「家」の説明になっているので、the house(あの家)が先行詞になり、「その家の屋根が赤い」となるので、「その」という所有の意味で所有格の関係代名詞の whose を使い、説明します。, That house whose rood is red で、「屋根の赤いあの家」となりますが、「赤い屋根のあの家」という訳でも同じです。, 所有格の関係代名詞 whose を使う文は、訳すときにちょっと迷うかもしれません。直訳すぎると日本語としてやや違和感があるかもしれませんので、そういうときは意訳してみてください。.

which I wrote(私が書いた), 関係代名詞を理解するには、「格」という考え方が大事になります。おさらいになりますが、「格」とはなんだったでしょうか? 英語では“case”といい、ある名詞が持っている役割のことです。, 「主格」は、関係代名詞の前に来る名詞(または言葉のかたまり)が、関係代名詞の後ろに来る動詞の主語になるという役割を持っているという意味でした。(このような前に来る言葉のことを「先行詞」と言う事もあります), “who” の前に来ているのは “the girls” です。ですから、後ろの動詞 “be standing” の主語は “the girls” であるという事になります。, The girls who are standing behind a table (私はコンピューターを買うつもりだ), the computer(そのコンピューター) をもう一度見てください。 17 .

→どんな?

→どんな本?

ホームページ, 12/10

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→どんな人? whose kitchen is small(狭いキッチンの持ち主である), このように、人の所有物や、ものの備える設備などを説明するのが “whose” の仕事です。, ところで、「whoseを使った句はwhoに置き換えられる場合がある」と書くと、なら “who” だけでいいじゃないかと思われそうです。その通りの部分もありますが、“whose” を使いたい場面も出てきます。, The man whose name is known to all the world. 公開 前回の基礎的な関係代名詞から今回はレベルアップ! やや上級の関係代名詞とされる “whose”, “what”, “前置詞合体型(in which, to whomなど)”の使い方を解説致します。英語にはなぜこのような修飾法が存在するのか...を考えてみることで、関係代名詞への理解を深めることができるはずです。 「疑問詞」は質問するときに、文の始めに置いて使われる言葉です。 「疑問詞」の”whose”は、「誰のバッグ?」や「誰のお兄さん?」のように尋ねるときに使われます。 では、”whose”の「疑問詞」としての使い方を見ていきましょう! という意味です。, (4)は、動詞 “make” の目的語が、前に来る名詞 “table” なので、目的格の関係代名詞であり、口語では省略可能になります。, 以上が、前回解説しました基礎的な関係代名詞 “that” “which” “who” のおさらいでした。ここから今回のテーマである ”whose”, ”what”,”前置詞合体型” を解説していきます。, “Whose”は「所有格」という格を持つ名詞を説明する関係代名詞です。「格」が名詞の役割のことだとすると、「所有格」とは、どんな役割でしょうか?, 「所有格」は、前に来る名詞が持つ役割が、後に来る名詞の「持ち主」であると言う事です。, The man(その男性) まずはこちらからご連絡ください!, 関係代名詞は、もともとあった二つの文を一つの文にしてまとめます。二つの文を一つにして説明するために関係代名詞が使われます。, 所有格の関係代名詞である whose を勉強するにあたって大事なことは、この whose は、先行詞が人でも人以外でも whose を使用するということと、that で置き換えられないということです。, 関係代名詞の who や which は that で置き換えられる場合があります。しかし、同じ関係代名詞でも whose は that に置き換えることができません。, 関係代名詞は、ある名詞を修飾、説明するものですが、その修飾される名詞(先行詞)が人か人以外かで変わってくることがあります。, 例えば主格の関係代名詞なら、先行詞が人なら who という関係代名詞を、先行詞が人以外なら which という関係代名詞を使います。, しかし、所有格の関係代名詞 whose では、先行詞が人でも人以外でも、使う関係代名詞は whose です。who や whom、which などの関係代名詞のように使い分けることをしません。, 所有格の関係代名詞である whose を勉強するときには、まずはこれらのことをおさえておきましょう!, 所有格の関係代名詞 whose はちょっとややこしいので、例文からイメージを持ってみましょう。, これを一つの文にすると、「私は、母親がピアニストの少年を知っています」となります。これは、所有格の関係代名詞である whose を使用することで示すことができます。, 関係代名詞は、二つの文を一つにして説明しやすくしたものです。それは所有格の関係代名詞の whose の場合も同じです。, 関係代名詞は、先行詞を説明するためのものです。上記の例なら、説明される部分は the boy(少年)となります。どんな少年なのかというと、「彼の母親がピアニストである」というように説明されます。, 説明される部分は the boy となるので、ここでの先行詞は the boy です。, he というのが所有格になると his に変わり、訳し方も「彼の」となりますが、それと同じ意味です。, このように、先行詞の説明の部分で、その先行詞の所有格が使われるような要素がある(上記の例では mother のこと。「彼の母親」という部分のこと)場合には、所有格の関係代名詞の whose を使用します。, まずはその所有格の関係代名詞である whose を使用して一文にしたものを見てみましょう。以下のようになります。. (私の弟は彼に手紙を送った), このとき “who” は、直前の言葉である “the person” の代わりになっています。“the person” は “send(送る)” という動作の客体(=目的語)ですから、この “who” は目的格の役割を背負っています。そこで、, (20) The person whom my brother sent a letter to, とすることもできます。さらに、末尾に残ってしまった “to” を関係代名詞の前に持ってくることで, (21) The person to whom my brother sent a letter, “to whom”のような「前置詞合体型」を使った文は、とても硬い書き言葉になります。ですから、(21)のような言葉を口から反射的に出せる必要はありません。ただ、見かけたときに慌てない必要はあるかもしれません。硬い文章を読んでいる時に「前置詞合体型」が出て来たら、(19)~(21)で取り上げたこの3段階の変形を思い出して、わかりやすい形に直して考えてみてください。, いかがでしたでしょうか。今回ご紹介した上級関係代名詞はなかなか複雑です。TOEICスコア800点以上の母集団を対象に行った使用実態調査でも、完全に使いこなしている人は非常にまれです。, ですから、仮に今使いこなせなかったとしても、落ち込む必要は全くありません。使用頻度はそう高いものではありませんから、自分の英語学習の目的に合わせて、必要な部分だけを取捨選択して学習すればOKです。, もし学習される際には、今回説明させていただいた「仕組み」を上手く利用して、複雑なシステムを頭の中で整理してみてください。, 次回は、実際の会話や文章の中で、関係代名詞を実践的に使うテクニックについてご紹介します。, 東京外国語大学大学院所属。慶應義塾大学文学部卒。日英中三言語の語学教育を研究する大学院生。TOEIC公開テストスコア950点,HSK(漢語水平考試)六級, 日本語教育能力試験取得。現在、語学学校SEKAELにて英語, 中国語, 日本語のマルチリンガル講師として活躍中。, メールアドレスを登録すると、すぐに使える英会話フレーズ集などRareJob English Labの最新記事が届きます, TOEICスコア800点以上の母集団を対象に行った使用実態調査でも、完全に使いこなしている人は非常にまれです。, 3.

(その鳥たちは、[習慣的に]空に向かって飛ぶ), The sky(空)

皆さんご存知の通り、先行詞が人の場合に、所有を表すためには関係代名詞 whoseを使い、無生物には of whichを使うというのが基本ルールです。前回の最後の部分にある無生物の先行詞「家」の例では3通りの考え方がある、としました。

My brother sent a letter to him. which I will buy(私は買うつもりである), このように書き換えることが出来ます。“buy” は他動詞ですから、本当は “buy it” のように目的語をつけなければ使えません。ですが、上記の通り、関係代名詞を使った句(文になっていない、単語の固まりのようなもの)では、“buy” だけで終わっても大丈夫です。これは、“which” が目的語の代わりになっているのだと言われています。, (15) The birds fly to the sky. I know the boy whose mother is a pianist. (テーブルの後ろに立っている少女たち), 後ろに来る動詞は、先行詞に従って変形します。今回は主語が “girls” と複数形なので、“be” は “are” になっています。, The man who has his own car という文と、His mother is a pianist.

関係代名詞は何となくわかっていても、所有格になるとよくわからない…。そんなこともあるかと思います。, ここでは、そんな whose について、例文をふまえて見ていきましょう。まずはイメージを持つことが大事です!, tyotto塾では個別指導とオリジナルアプリであなただけの最適な学習目標をご案内いたします。 →どんな家? 11/30, スクール・習い事、英会話教室・スクール・レッスンについてはグレン・ブラウンにおまかせ!, 英会話教室・スクール・レッスンに関するご相談や困りごとなどを解決するグレン・ブラウンプロのコラムは必見。 今回のコラム記事は『whoseかof whichか?~神戸ビジネススクールの人気コラムシリーズ』。 神戸市灘区で活躍する専門家がくらしやビジネスで役立つ情報をお伝えします。. 18. 前回の4つの例文は、先行詞が「 人 ・動物」でした。 先行詞が「 無生物[物・事] 」の場合はどうなるのでしょう? 上記の中学の所有格の復習の 17.18. (その本屋で私が買った本)

whose house is big(大きい家の持ち主である), “whose” を使った句(名詞の固まり。今まで上げたものは全て句です)は、“who”で置き換えることが可能です。, また、“who” という文字面からすると不思議ですが、“whose” は人以外のものも説明することが出来ます。, The house(その家) / “The books” と “I bought (it) at the book store” は、本来何の関係もないものですが、関係代名詞の “which” が間に入ったことによって、“the books” に “bought” の目的語という役割が与えられました。, “what”は、この「前に来る言葉(先行詞)」と “which” とを一人で兼任してしまう、独特の性質を持っています。, ⇒ What I bought at the book store

(× 彼の名前を持つ男性は、世界に知られている), このように、所有を表わす “have” のような動詞で訳しにくいものは、“whose” の使いどころと言えるでしょう。, 感覚としては、前に来るものの「所有しているもの・性質」を強調したい時に使います。自ら使う頻度はそう高くはないのですが、見たり聞いたりする機会は多いので、覚えておく価値はあると言えるでしょう。, “what”は、“the things which” を1つにまとめた独特の機能を持つ関係代名詞です。, The books which I bought at the book store 19. (1)  That house whose roof is red is beautiful.

(自分の車を持っている男性), (3)の場合は、前に来る名詞が “the man” と三人称単数なので、動詞は “has” と三単現になっています。, 「目的格」は、前に来る言葉が、後ろに来る動詞の目的語という役割を持っている

※この記事内の例文は、World Englishes の考え方に則り、英語ネイティブにとって正確であることより、あらゆる人に分かりやすいことを優先しています。, みなさんこんにちは、ライターの石田です。前回は基礎的な関係代名詞 “that” “which” “who” を私なりにわかりやすく解説させていただきました。, 私が落ちこぼれ始めたのも、思えばこの関係代名詞のせいだったと考えると、何とも言えず感慨深いものがあります。なぜこんなわけのわからない修飾の仕方をするのか、そこのところが理解できずに、英語が嫌いになったのです。, 今回は、やや上級の関係代名詞と思われている “whose”, “what”, “前置詞合体型”の使い方を詳しく解説していきましょう。, 関係代名詞は、ある言葉を後ろから説明するときに使われる、「修飾」のパターンのひとつです。日本語には「前→後ろ」という修飾パターンしかありませんが、英語にはこの関係代名詞のような「後ろ→前」の修飾パターンが存在しています。, The book(その本) ② 【関係代名詞】 その…が~するところの ≪ 関係代名詞の whose ≫ … whose のうしろには、無冠詞の名詞 (a, an, the のつかない名詞) を使う。例 my father, the father は冠詞がついている名詞。 father は無冠詞の名詞。 ※ この whose は who【No.141】, … (2)  I know the boy whose father is a pilot. (世界中に名を知られている男性), × The man who has his name is known to all the world.